サブブログ(カメラク)も運営しております。, 曇りの日に風景写真をうまく撮るコツ。曇りの日にうまく撮れない3つの理由と克服方法。, 冬の撮影に使う防寒着を晒す。今年(2020年)北海道の寒さに打ち勝つためのウェア構成。, ラブリコ (LABRICO) 2×4アジャスターを使って撮影機材や登山用品を収納する棚を簡単にDIYした。. NIKKOR Z レンズは、内径55mmの大口径「Z マウント」とフランジバック16mmの組み合わせがもたらす高いレンズ設計自由度を活かして、新次元の光学性能を追求しています。, 早速握ってきましたが、指の収まりのよさも握りやすさもいい。手袋はXLを選ぶ僕であっても小指が余りにくい。背面には親指の付け根部分に確固としたサムグリップがあり、. αは確かに効果が弱いと言うのは聞いたことがあるのですが、 高感度に強いと言われている Nikon Z6 ですが実際はどうなのでしょうか。 今回はD750との比較を通して、これを調べてみたいと思います。 ちなみに、D750はNikonフルサイズ機の中では中級機に位置し、そこそこの高感度耐性を持っています。 Z6はもう少しα7IIIと差別化できる要素増やした方がよかったですね。 高感度はかなりいい勝負です。 ノイズは若干7m3の方が少ないかもしれませんが、色とかディテールは7R3の方がいい気がします。 DxOでは3730と3523となっていますが、誤差レベルで引き分けだと考えていいのではないかと思います。 使えるISO限界について F1.8が約55,000円でF1.4は約200,000円ですからね~^^; コンパクトで軽量(371g)なのでα7ⅲにはピッタリです! 無印のレンズにはなりますが、レビューもかなり高評価で、お値段以上の描写をしてくれるこれぞ撒き餌レンズという感じですね! 祝!!この度、ニコンのD5を購入してしまいました。先月にZ6を購入してから1ヶ月経っていません。誤解のないように言っておきますが、Z6に不満があったわけではありません。 Z6で動体撮影、特に野鳥撮影をしていますが最適な設定などを模索しながら撮影を楽しんでいます。確かに一眼レフに比べて飛んでいる野鳥を... 長野県松本市在住です。長野県の中信地方で野鳥撮影を中心に一眼レフカメラを趣味として楽しんでいます。. 三脚での夜景撮影でα7ⅢとレフカメラEOS 5D markⅢと高感度耐性比較をしてみました。なお、5D markⅢの後継機5D markⅣが現役のレフ機であり、5D markⅢとの比較ではハンディキャップがあることはあらかじめご承知おきください。 HN:Legacy7010 See instructions, 三脚での夜景撮影でα7ⅢとレフカメラEOS 5D markⅢと高感度耐性比較をしてみました。なお、5D markⅢの後継機5D markⅣが現役のレフ機であり、5D markⅢとの比較ではハンディキャップがあることはあらかじめご承知おきください。, α7Ⅲで高感度での撮影をする場合、夜景では個人的にはISO6400で抑えたい。一方、星景で浜辺や岩場、森林などディテールが荒いところでの撮影はISO12800でも私としては気にならないだろう, 1971年生まれ 東京都江東区在住 2018.06.28; ソニー; EOS 5D markⅢ, ISO感度, Sony, α7 III ILCE-7M3, α7Ⅲ, キヤノン, シグマ, ソニー ©Copyright2020 ガジェット散財ブログ.All Rights Reserved. EOS R vs Z6 vs α7IIIが対決!DPReviewがランク付け比較. Zの写りが間違いないのは容易に想像つきますが。 夫婦揃ってカメラを趣味にしてますが、何故か機材はそれぞれ別のマウントを使用中。カミさんがNIKON(ニコン)で私がSONY(ソニー)。確かにコスト面での効率は良くないのですが、他メーカーの機種を実際に使用し比較出来るメリットもあるんですよね。今回はカミさんの愛機NIKON Z6と私の相棒SONYα7Ⅲを比較していきます。, SONYが2013年11月に世界初のミラーレス一眼α7を発売。その後改良を重ね第3世代のα7Ⅲが発売され好評を得ることに。, 対するNIKONはSONYに遅れること約5年、2018年11月に待望のZシリーズをリリース。個人的には随分時間が経った印象なのですが、Z6を実際に手にしてフルサイズミラーレス初号機とは思えない出来の良さに驚かされてしまいました。, notice Z6はD750から買い替えにつき、まだZマウント専用レンズは所有していません。マウントアダプターFTZを使用してのレビューになっています。また動画機能の使用頻度が少ないのでスチルでの使用感が中心になっていることを承知置きください。, またZ6とD750を比較検討についてはこちで記事にしています。宜ければご覧ください。, デザインは直線基調のα7Ⅲに対し、Z6はこれまでのNIKON一眼レフのデザインが踏襲されていて安心感が感じられます。従来のNIKONユーザーであれば違和感はないのでしょうか。, 重量の差は25gで大差はないのですが、Z6の方が一回り大きくなっています。若干の差とも思えますが、以下に記載する通り操作性に大きなメリットがあります。, グリップに関しては実機を握っていただく事を前提に、あくまでも私見として書いています。因みに自分は小柄(身長165cmほど)手は小さ目です。, Z6 : 小指の下にも余裕があり握り易いです。グリップ深さも十分確保されています。, α7Ⅲ:小指が余ることが無くジャストフィット、言い換えれば余裕はありません。手の大きい方には別途バッテリーグリップなどが必要になるかもしれません。, 私は必要に応じて以下のSMALLRIGのブラケットを取り付けています。拡張性が大きくモニターやマイクの取り付けにも便利。NIKON用も発売されています。, SMALLRIG Sony A7III/A7M3/A7RIII/A9専用ケージ L-ブラケットキット Sony A7III/A7M3/A7RIII/A9対応 DSLR 装備 拡張カメラケージ 軽量 取付便利 耐久性 耐食性-2122, グリップとマウントの間隔を計って見ました。ホント概算なので大体の雰囲気ということでご覧いただければ。, Z6はグリップとマウント間の余裕があるのでグローブを装着した冬の撮影でも握り易そうですね。Zマウント自体が巨大なのですが上手くまとめられています。Z6は多くの方にとって扱い易い形状です。, SONYのミラーレスαシリーズは2型からの使用なので使い方は大体慣れてしまいしたが、Z6を手にしてビックリ!初めてでも何の違和感が無く操作することができました。, Z6では撮影に必要な機能は右側に集約されています。ISOボタン・露出補正はシャッターボタン周りに独立して配置されています(下の画像参照)。, 一方のα7Ⅲではボタンの配置は正直なところもう少し何とかならなかったのか・・・という印象です。代わりにα7Ⅲのシャッターボタンにはカスタムキー【C1】【C2】が配置されているのでISO等の機能を充てがうことも可能です。, この辺はメーカーさんの考え方なのでしょうが、突然機材を預けられても違和感なく撮影出来るのはZ6の方です。, Z6では本体上面に表示パネルが置かれています。ミラーレス一眼では省略されてしまうことが多い気の毒な表示パネルですが、やはり有ると無いとでは使い勝手が大違い。まあ無くても何とかはなるのですが・・・, 商品レンジではフルサイズベーシック機に属する2機種、画像の出力スペック面ではほぼ同等です。以下に違いが大きい部分的を中心に掘り下げていきます。, NIKONと言えばFマウント。Fマウントと聞くと歴史が有りとても重みのある響きなのですが、ミラーレスではZマウントとして新たなスタートを切りました。マウントの云々は今回は置いておいて、今回はその大きさだけご確認ください。, Z6のマウント、デカイです!Z6単体で見ると本体に上手く収められており大きさを感じることはないのですが、並べてみるとZマウントの大きさが際立ちます。, 因みにマウント径はZマウントは55mm・Eマウントが46mmです。大口径マウントでNIKONはレンズ設計の自由度が増すと言われていますが今後のが楽しみですね。, Z6の3.2インチ210万ドットは最初はオーバースペックかと思いきや、タッチパネル機能が強化され操作性の向上に一役買っています。タッチパネル機能については別項で書いていきますね。, α7Ⅲは大容量新型バッテリーNP-FZ100により撮影可能枚数が610枚(ファインダー使用時)に。Z6の310枚と比較して大幅に撮影枚数が多くなっています。, 一方のNIKON純正バッテリー EN-EL15b は以前から使われていた EN-EL15a の改良版。カメラ本体での充電に対応しています。, EN-EL15b のバッテリー能力は NP-FZ100 と比べてかなり少ないですが、価格は5000円程。純正バッテリーとしては比較的求め易い価格です。, 私はスナップ撮影が中心だからZ6のバッテリーは一日1本で間に合ってるよ。でも不安だから予備バッテリーは必須だね。, 1本のバッテリーライフを重視するか、予備バッテリーを多くするか・・・どちらにしろ予備バッテリーは必要になるのでこの辺は考え方次第でしょうか。, α7Ⅲの良さはこのクラスでもデュアルスロットを実装。仕事や業務用途でも安心感があります。但しスロット1のみUHS-II対応になっています。, 一方のZ6はXQDカードのシングルスロット。シングルでもXQDカード自体作りがしっかりしているので安心感はあります。今後はCFexpressにも対応するみたいですね。, 個人的にはデュアルスロットは欲しいところですが、通常撮影はシングルスロットで事足りることが殆どなんですよね。, 但しRAWとJPEGを別カードに振り分けたい場合や撮影枚数が多い場合はやはりα7Ⅲデュアルスロットが光ります。上位機種のZ7でも同様なのでこの辺はNIKONの考え方なのでしょうね。, 今のところスチル中心の自分自身の給電機能を使うことはあまり無いのですが、動画やタイムラプス及びリモート撮影をする方には物足りないポイントかもしれません。, 今までのNIKON機は基本的にはレンズ側での手ブレ補正VRでしたが、Zシリーズでは遂にボディ内手振れ補正に対応。残念ながらZレンズは未だ持っていないので正確な比較では無いのですが、両者大きな違いは感じません。, Z6ではタッチパネル操作がかなり強化されユーザーフレンドリーな印象を受けます。以下の操作が可能です。, スマホの様な使い勝手で初めての方にも使い易いのは間違いなくZ6の方でしょう。3.2インチの大型液晶の使い勝手も良好です。, 背面液晶パネルがメインであればコンデジの様に撮影が可能です。但しファインダーを覗きながらのフォーカスポイントの移動が出来ないのがちょっとマイナスポイント。, α7Ⅲで残念なのがタッチ機能の弱さで、以下のフォーカス関連での使用のみになります。, ・タッチフォーカス・・・静止画または動画撮影時、ピントを合わせたい被写体をタッチ操作で選択。, フォーカスポイントの移動やダブルタップでピント拡大が可能。ファインダーを覗きながら液晶パネルの操作でフォーカスポイントを移動することも可能です。, と言いつつも気になるポイントなのでチェックしていきましょう。以下の文言はメーカーのホームページから引用させていただいただきました。, ボディーには軽量で堅牢なマグネシウム合金を使用し、高い剛性と耐久性を保ちながら軽量化を実現。接合部には効果的なシーリングを施し、悪天候でも安心して撮影できる高い防塵・防滴性能を確保しています。厳しい撮影環境での風景撮影や、屋外で長時間撮影することが多いインターバルタイマー撮影にも安心して臨めます。, ボディ各所にシーリング処理を施し、部品のあわせ目を凹凸にすることで2重構造化。防塵・防滴に配慮した設計により、厳しい環境下での撮影を可能にします。* 防塵・防滴に配慮した構造となっていますが、ほこりや水滴の浸入を完全に防ぐものではありません, 両機とも保護等級IPXについて言及されている訳ではありません。上記の説明ではZ6の方が防塵防滴性能が高そうな表現にはなっています。, 両機とも主要な部分はシーリングが施されています。確かにZ6の方が密閉性が高そうな気がしますが、どちらが防水性が高いか正直私には断言できません。こればかりは過信は禁物ということで自己防衛に努めましょう。, 私はシャッター音に関しては特に拘りはない方ですが、Z6のマナーの良さに驚きました。単に以前使用したD800の勇ましいシャッター音が記憶に残っていただけなのですが、これは嬉しい誤算でした。, カメラ選びは交換レンズの状況やデザインの好みもあるので単純にこれがオススメとは申し上げ辛いんですよね。相性みたいなものもありますし。, ただし今回ご紹介しましたZ6とα7Ⅲの2者択一ではNIKON Z6をお勧めします。特に初めてミラーレス一眼を購入する方にも使いやすい機種に仕上がっていますよ。, 以上NIKON Z6とSONY α7Ⅲの基本性能中心の比較をお伝えしました。画質面や瞳オートフォーカス機能などまだまだお伝えすべき事が多々ありますが、今後ご紹介できればと思います。最後までご覧いただき有難うございます、, Nikon D750ユーザーである妻が、同社ミラーレス一眼のZ6に機種変更を検討している様子です。一眼レフカメラからミラーレス一眼に変更するにあたり、そのメリット・デメリット等を両機を比較しながらお話していきます。, Nikon ミラーレスカメラ 一眼 Z6 24-70+FTZマウントアダプターキット Z6LK24-70FTZKIT, GodoxのクリップオンストロボTT600の使用方法について。TTL機能が有りませんがオフカメラで使用出来るので、2・3灯目のストロボとしても最適です。今回はストロボ初心者の方でもわかりやすい様に、写真を交えながら使用方法について書いています。, XProはGodoxコマンダーのフラッグシップに位置するモデル。一方のX2Tは前モデルX1Tから大幅アップグレードが施されています。X1Tからの改善点が非常に大きく、XproとX2Tのどちらを選択するか迷ってしまうかもしれませんね。今回はこれら両機種の違いについてチェックしていきたいと思います。, SONYのEマウント専用超望遠レンズ「FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS」の実写レビューをお届けします。Eマウント初の超望遠レンズの描写を「FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS」との比較を交えながらご紹介しています。, お店のキャッチフレーズが「明日には、固くなるだんご」。山形県大石田町にあるだんごの名店、最上川千本だんごに行ってきました。, SONY Eマウント待望の超望遠レンズ「FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600G」が発売されました。今までには無かったレンジの本レンズ、今回は以前から発売されていた望遠レンズ「FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS」を外観を中心に比較していきます。, 仙台うみの杜水族館のスナメリくんです。この日はダイバーさんと遊んでもらったみたいですよ!, Panasonic LUMIX G9 PRO を SONY α7Ⅲと比較しながら開封〜外観レビュー.

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