---前回までのあらすじ---α6000からフルサイズに移行を考えていたのですが、なかなか次のモデルが決まらずに悩んでいました。候補としては 夜景が好きなので暗所に強い... APS-Cとフルサイズでは、センサーサイズが異なることから、画角が違って写ります。この違いを使って「1本のレンズで画角の違うの写真を撮ろう」というのが今回の記事で... ソニー SONY 標準ズームレンズ Vario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS ソニー Eマウント用 APS-C専用 SEL1670Z, ソニー SONY ズームレンズ Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS Eマウント35mmフルサイズ対応 SEL1635Z. よくあるキッカケとしては「25mm F1.2が欲しくなる→FE 55mm F1.8(SEL55F18Z)の方がボケるのに安くね?」か「42.5mm F1.2/45mm F1.2あたりが欲しくなる→FE 85mm F1.8(SEL85F18)の方がボケるのに安くね?」かあたりだと思う。で「ズームはE-M1で単焦点はα7IIが最強じゃね?俺天才www」って思うパターン。 自分もご多分に漏れず「α7IIIもなかなか出なそうだし、キャッシュバックキャンペーンで安いし…」で、勢いで入手してから気づいたメモ。E-M1 Mark IIユーザ向け(店頭でさんざん試したん … やはり無印とRを比べると趣旨が違うために判断しづらい。 ハッキリと言えることはα7Rの購入を検討しているのならば少し待ったほうが良いと言う事。と言うのもα7で対応している電子先幕シャッターがα7Rでは対応していない。高画素で手振れには繊細なはずのR型でシャッター振れを抑える電子先幕シャッターが対応していないと言うのは如何に? また、25点コントラストAFのみなので細かいピント調整がしづらかったり、動 … 最高画質を要求されないのであれば十分使える機能だと実感していますので、覚えておいて損は無いですよ。 カメラ・写真 ... 2017.06.21 【2020年2月更新】sony α eマウント標準ズームレンズのおすすめはどれだ? 2020.02.12 2020.03.11. 以前から使っているα6000の状況や、これからのα7IIの運用方法などを書いていきます。, α7IIにはクロップアップがあるので、α6000は最悪倉庫行きかなと思っていましたが、α7IIと一緒に現役で動いています。, クロップアップすると画質が下がる事も理由の一つですが、詳しくは次で説明していきます。, フルサイズで近い画角となるとSEL2470Zがありますが、SEL2470Zは70mmまでの望遠に対し、SEL1670Zは35mm判換算で105mmまでズームできます。, こちらはしばらくこのまま使う予定です。(APS-Cで16-70のF2.8通しとか出ないかなぁ), カメラ2台持ちの写真家の人を見ながら「贅沢な使い方」だと思っていましたが、自分が2台持ちになってみるとレンズの交換頻度が少なくなりスムーズに撮影できました。, α7IIが秒5コマに対し、α6000は秒11コマでα6000の方が倍以上速いです。, あまり連写が必要な被写体を撮る事はありませんが、HDR加工をする時はシャッターの間隔の短いα6000を優先的に使います。, α6000の連写や連続ブラケットに慣れている人はα7IIを使うと不満に思う人が多いと思います。, 追記α7IIの連射性能が低く、被写体によっては不満がある事もあります。連続撮影枚数も少なく、連射で流し撮りをしていると、途中で連続撮影枚数に達して撮影不可能になる事もありました。, フルサイズで50mmのレンズをα6000で使うと75mmで使えるので、単焦点でも状況に応じて画角を変えて撮影する事ができるようになりました。, 同じメーカーだから当然かもしれませんが、あまりに操作性が違うとα6000は倉庫行きになっていたかもしれません。, 特にα7IIの前ダイヤルと後ダイヤルに慣れてくるとα6000はやはり物足りません。, α6500の形もほぼα6000と同様なので、今後改善を期待していいものか分かりません。, 現在はα6000はSEL1670Zを付けて標準用、α7IIはSEL1635Zを装着して広角用として使っています。, またセンサーサイズが違うので、1本のレンズで2つの画角が使えるのはありがたいです。, 特に単焦点だと50mmを75mmとして使えるので、「もう少し望遠で」という時に重宝します。, 現在の使用頻度としてはまだレンズを持っていない事もあり、α7IIとα6000で半々くらいです。, しかし子供の運動会などは動きも速く望遠も連写も必要になってくるので、α6000の出番ですね。, 上に書いたようにα6000のSEL1670Zはとても便利なので、α6000の常用レンズとして使っていきます。, 標準域はα6000のSEL1670Zで十分なので、α7IIはまずズームレンズを買う予定です。目を付けているのはSEL70300Gです。広角のSEL1635Zも欲しいですが、ほぼ同じ画角のSEL1018を持っているので、少し優先度が下がりますね。, 最初のレンズはSEL1635Zを買いました。私は広角が好きなので、そこを妥協するのは無理でした。たくさん使った後にレビューしていこうと思います。. 何度も何度もフルサイズ一眼を買おうとしては思い直してきたけど、そろそろ購入することにする。今回はなぜその決断に至ったかと、今SONYのα7S、α7ii、α7Riiの3機種で迷っているんだけど、自分の頭を整理するために迷っているポイント、買いたい目的を改めて書き記していきたい。 α9・α7・α7II・α7RII・α7III・α7RIII・α7SIIの比較と違い。最終的にα7R2、α7IIIと購入した理由。. SONY (ソニー)?α7II と α7III の画質を、低照度・高感度を中心に比較してみました。, 以前、SONY α7RIIとα7RIIIについて、画質だけに限定すれば、α7RIIが思いのほか健闘しているという記事を書いた事があります(→スタッフおすすめ中古「SONY α7RⅡ」記事)。, レスポンスの速さを求めなければ、α7RIIが思いのほかコスパが高いのでは?という記事だったわけですが、フルサイズのベーシック機種という位置づけのα7IIとα7IIIにも同様の事が言えるでしょうか?, 店頭でも質問される事が多いので、特に低照度下でのノイズの出方を中心に、少し検証してみました。, 既にご存知のとおり、α7IIIはイメージセンサーに新たに、裏面照射型センサーが使われています。, 裏面照射型センサーの搭載により、前機種となるα7IIよりも、低照度下でのノイズ低減、高感度特性の向上が見込まれ、実際、α7IIIは7IIよりも、常用感度はISO51200までと1段階高く、又、拡張で最高ISO204800までの超高感度を設定出来るようになっています。, つまり、低照度や明暗差の大きいシチュエーションでの撮影で、画質面でα7IIIは7IIよりも、高性能なセンサーを搭載している、という事です。, それでは実際に撮影テストをして、低照度下での画質にどのくらいの差が出るかみてみたいと思います。, ISO12800での撮影ですが、このくらい明るさがあるとノイズだらけのザラザラした画にはなりません。これについてはα7IIでも同様です。, しかし、細かく見ていくと、α7IIは映像エンジンが無理くり画を作っているのがわかり、立体感のない、リアリティに欠ける画になっている事がわかります。, 中央のマンホールの部分の拡大ですが、下の画がα7IIIで撮影したカットです。明らかに立体感のあるリアルな再現である事がわかると思います。正直言って、, と言っていいほど違います。誰だ!そんなに違わないんじゃない?とか言ってた奴は!(スミマセン・・・), 最高ISO感度は1段階の差ですが、同一感度で撮り比べるとこんなにも差が出るのです。, ISO25600はα7IIの最高感度にあたります。α7IIはギリギリの条件という事です。, 上の写真はWEB用に880×587pixにリサイズしてあります。α7IIで撮影したものですが、このサイズであればなんとか見られる画になっていると思います。, 最高ISO感度を使わなければならないα7IIはノイズによりリアリティのない破綻した画になってしまっています。, 対するα7IIIは十分な諧調とシャープネスが残り、リアリティがあり、写真として十分成立していると思います。たった1段の最高ISO感度の差ですが、映像にはこれほどの差が生まれるのです!ビックリ!, この写真は先日、FE 24mm F1.4 GM のテストでα7IIIを使って撮影した本栖湖と富士山の日の出です。, 登りゆく太陽と、手前の湖面には相当の明暗差がありますが、α7IIIの15ストップ(低感度時)という広いダイナミックレンジは、全体に諧調を残しながら、バランスよく写し取っています。, 最も明るい部分(太陽とその周囲)と暗い部分(手前右隅の湖面)、いずれも階調が残り(太陽の中心部分はさすがに飛んでいますがナチュラルです)、明暗差が滑らかに再現されています。, 以前であれば、諧調のジャンプ(バンディング)が起きているシーンだと思いますが、明部暗部ともに素晴らしく自然に再現されているのには脱帽しました。, 個人的に、α7IIIは写真と動画の両方に一定以上の満足を求めるユーザーにとって、ベストチョイスなカメラの一つだと思います。, 理由は先に見て来たとおり、低照度への対応が非常にいい事、低感度での撮影時、非常に広いダイナミックレンジを持っている事です。, 特に、シャッタースピードを「1/フレームレート」よりも遅く出来ない動画撮影においては、低照度下での優れた描写性能は非常に魅力です。, 写真で使用する際はフルサイズカメラとして、動画撮影時はスーパー35で使用するのもいいかもしれません。, 高画質である事はもちろん、動画まで含めたあらゆるシーンに対応出来る、現行のフルサイズミラーレスカメラの中で最もバランスのいい機種の一つだと思います。, 今回、α7IIとの比較をしましたが、本来はα7sIIとの比較が妥当だったかも・・・と思わせるくらいの、高い低照度特性を示しました。, 欠点はやはり価格、でしょうか。SONYはベーシックグレードと考えているようですが、新品で22万を超える価格(2018.11.7現在)はまだ少し高いと感じてしまいます。, 対するα7IIは何より低価格である事が魅力です。特に中古品は、後継機が優秀だと前型が安くなりやすいのが常ですが、そういった意味でα7IIは実力以上に安くなっている気がします。, 今回テストしたような事は、低照度下などの厳しい条件下でないと差が出ないのが普通ですので、使い方によてってはコスパの高い機種と言えるでしょう。, 暗闇に強いSONY(ソニー) α7S IIIを持って夜の鶴見線を撮りに 実写レビュー, カミソリを超えるか!?SIGMA(シグマ) 105mm F2.8 DG DN MACRO | Art 実写レビュー, カメラ専門店が選ぶ 動画向きミラーレス一眼カメラ 7選 選び方のポイント【2020年】.

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