- DAISUKI! Copyright (c) Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. !注3, クイズまるごと大集合 - オールスター感謝祭注5 - 関口宏の東京フレンドパーク ドラマ大集合SP! - 昆虫物語 みなしごハッチ. 機動戦士ガンダム 劇場版三部作 4KリマスターBOX(4K ULTRA HD Blu-ray&Blu-ray Disc)(特装限定版)[BCQA-0010][Ultra HD Blu-ray]. フジテレビ「新春クイズドレミファドン」で紹介されたお店や商品の一覧です。当日に放送された情報もタイムリーに更新しています。 ご利用ガイド 「新春クイズドレミファドン」で紹介された情報. !番組対抗 炎の熱血バトル - タイムショック - くりぃむVS林修!クイズサバイバー, 超豪華!番組対抗かくし芸 - 番組対抗!クイズ大集合 - 関口宏の東京フレンドパーク ドラマ大集合SP! アメリカ横断ウルトラクイズ - クイズ・ドレミファドン! - 爆笑レッドカーペット - 爆笑ホワイトカーペット - 爆笑ピンクカーペット - お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル - 検定ジャポン - FNS番組コレクション2009 - わかるテレビ - 青春!イモトの門 - とんねるずのみなさんのおかげでした - クイズ・ドレミファドン! - 禁断!ハダカの王様 - フライデーナイトはお願い!モーニング - 中山道 - 美少女学園 - OH!エルくらぶ - KISS×KISS - タイムショック21 - スピード査定バラエティ カラクリマネー - 奇跡の扉 TVのチカラ - ポカポカ地球家族 - 芸能人専用タクシー し〜たく - 手紙バラエティ 三丁目のポスト - BS永遠の音楽グループサウンズ大全集 - 元気家族テレビ となりのマエストロ - くらべるくらべらー - バカなフリして聞いてみた - 24時間テレビ 「愛は地球を救う」 - スーパークイズスペシャル - 平成あっぱれテレビ - 第37回日本レコード大賞 - ラリーKING - ハマる!動画ネタ天国 - 超豪華! - ウチくる!? クイズ!ドレミファドン!2017春 〜1万人が選んだ名曲ベストヒットsp〜 4人1チームの5チーム対抗戦。 174分特番だが、 途中『ユアタイム クイック・あすの天気』を挿入。 2018年 8月31日(金曜日) 19:00 - 21:55: クイズ!ドレミファドン!2018: 中山秀征、ブルゾンちえみ ?ニッポン - スポーツLIFE HERO'S - クイズ金の正解銀の正解 - 世界へ発信!SNS英語術 - 大みそか列島縦断LIVE 景気満開テレビ - クジパン - ミュージックフェア - グレイティストTVショー - 有田P おもてなす, フジテレビ - イー・コンセプト - Early Morning - 合衆国エンジェル - Jリーグアウォーズ, 豊田皓 - 大塚範一 - 福井謙二 - 軽部真一 - 三宅正治 - 八木亜希子 - 小島奈津子 - 西山喜久恵 - 福原直英 - 木佐彩子 - 佐野瑞樹 - 伊藤利尋 - 高島彩 - 中野美奈子 - 石本沙織 - 戸部洋子 - 倉田大誠 - 高橋真麻 - 遠藤玲子 - 平井理央 - 本田朋子 - 松尾翠 - 生野陽子 - 中村光宏 - 立本信吾 - 松村未央 - 山中章子 - 谷岡慎一 - 細貝沙羅 - 山﨑夕貴 - 生田竜聖 - 竹内友佳 - 三田友梨佳 - 久代萌美 - 宮澤智 - 木村拓也 - 内田嶺衣奈 - 三上真奈 - 永島優美 - 小澤陽子 - 宮司愛海 - 海老原優香 - 久慈暁子 - 杉原千尋 - 佐久間みなみ - 風間晋 - 枡田絵理奈 - 熊谷麻衣子 - タモリ - ビートたけし - 明石家さんま - 有吉弘行 - タカアンドトシ - 坂上忍, 超逆境クイズバトル!! スタートして約2年間のラストは、三笑亭夢之助がゲストとクイズや「あっち向いてホイ」をやり、正解したり勝ったら歌うというパターンだったが、やがて廃止され、すぐ歌となる。末期はゲストの歌もなく、ゲストのラストメッセージ(格言)で番組を締めくくった。 - カノッサの屈辱 - スーパータイムスペシャル - カルトQ - TVブックメーカー - 5年後 - ゲッパチ!UNアワー ありがとやんした!? !○○(チーム名)」という画面字幕スーパーが表示され、天井から大量の紙吹雪と風船が降り、さらに、天井の違う位置からクラッカーの音が鳴りながら大量の紙テープが落ち、ファンファーレ(通常のドレミファ大賞獲得時と同じ)が鳴る。最後のチャレンジクイズは無く、グランドチャンピオンには日本航空で行くアメリカ西海岸ペア旅行とゴールデントロフィーが贈られる。, 不定期で開催されており、芸能人解答者5組で行う。内容は通常と同じで、最終的な最高得点チームがドレミファ大賞(優勝)となる。その際、「おめでとう!グァム島旅行○○(チーム名)」という画面字幕スーパーが表示され、天井から大量の紙吹雪と風船が降るが、「グランドチャンピオン大会」とは異なり、紙テープは飛んでこない。最後のチャレンジクイズは無く、ドレミファ大賞チームには日本航空で行くグァム島ペア旅行が贈られる。, ドレミファ大賞決定時とグアム島旅行獲得時、さらにグランドチャンピオン決定時に流れるファンファーレは異なっている。厳密に言えば後者の場合、前者のテンポをよりゆっくりにしたものである。さらにこれに続いて、チャンピオンの栄誉を称え、「見よ、勇者は帰る」のメロディーがBGMとして流れる。, 賞金は1点につき1,000円。全てのチームに、最終的な得点に応じた賞金と記念品が贈られた。また、前述の通り、ドレミファ大賞のチームの応援席に座っていた観客にもぬいぐるみなどのプレゼントが贈られた。, コーナーごとの最高得点獲得チームは「コーナーチャンピオン」と称され、賞品を獲得できるチャンスを与えられた。トップが同点の場合は、1問勝負のイントロクイズでチャンピオンを決定した。, 「黒ひげ危機一発」はこの番組を通じて知名度を上げたが、同時にルールの誤解を招くことにもなった。もともと「黒ひげ危機一発」は、黒ひげを飛び出させて救出したほうが勝ちというのが正式なルールだったが、この番組のイメージによって「飛び出させたほうが負け」という遊ばれ方をされるようになった。このエピソードは後に『トリビアの泉』でも紹介された。, 初期の頃は緑・橙・黄色・ピンク・青の5色の席で、得点板は猫の目の様な形をしており得点は電球で表示。テーブルは潰れた六角形をしていて、早押しボタンは右端に1つだけであった。向かって左側に早押しの順番表示があり、その隣に7つの音符のランプがあった。1番目に解答権を得ると得点板の周りの電飾が光り、正解すると得点板の下の電飾が光る。, 後期(1981年から)頃には緑・黄色・白・ピンク・青の5色になり、得点板は八角形で得点はデジタル表示。テーブルは番組ロゴか付き、左右に早押しボタンがあり、中央に順番表示があった。1番目に解答権を得るとテーブルの電飾が光り、正解すると得点板が光る。 - 体育倉庫〜ジムくんとゆかいな仲間たち〜 - 東京マスメディア会議 - 芸能人こだわり王講座 イケタク - 恋するTV すごキュン - 男おばさん ワンツーネクスト - 中居正広の世界はスゲェ!ココまで調べましたSP - 天使の美容室〜髪が乾くまで…〜 - キカナイト - 地球侵略!ダバダバ大戦 - とんねるずが生放送!音楽番組全部見せます! !-名曲で元気になろう- - チャギントン - おーい!ひろいき村 - カスペ! !秋の番組対抗スポーツ大将スペシャル - ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャー - 超豪華オールスター大集合! - 細木数子の人生ダメだし道場 - いよっ!日本一 - おもいッきりDON! 『クイズ・ドレミファドン!』は、フジテレビにて1976年10月3日から1988年4月3日までレギュラー放送されていた音楽系クイズバラエティ番組である。渡辺プロダクション制作。司会は初代は高島忠夫、2代目は中山秀征。, 後に日本中で認知されるところになった曲当てクイズ、いわゆる「イントロクイズ」の元祖。ただし、この番組では純粋に曲のイントロのみで曲名を当てるイントロクイズ以外にも音楽に関する事柄や芸能界に関するクイズも出題される。なお、複数の歌手がゲストとして出演し最新ヒット曲を披露するコーナーもあったことから、クイズ番組でありながら音楽番組の役割も果たしていた。ただしステレオ放送化はレギュラー放送時代はもとよりスペシャル版においても実施されず、地上デジタルテレビ放送化後の現状においても送出信号はステレオ、音源はモノラル(モノステレオ放送)のままであったが、近年ではステレオ音源で放送されている。, クイズは、解答者2〜3名1組の5組による対抗戦。毎回設定されたテーマにちなんだ人達で構成される。視聴者参加と芸能人参加の大会とがあった。現在放送されている不定期の特番では、芸能人参加のものになっている。, レギュラー時代の放送時間は日曜 12:00 - 13:00(ただし1980年4月以降は12:55まで)。番組は原則関東ローカル枠だったが、一部地域にも同時ネット、系列外でも遅れネットされていた。また、視聴率は日曜昼にも関わらず、10〜13%を推移して二桁で安定した視聴率を取っていた。それに伴い、フジテレビ系列の人気番組へと成長した。, 番組終了後長らく、毎年正月の年1回(当初は高島忠夫司会、後に中山秀征司会)で放送されていたが、2000年代後半からは『カスペ!』枠を中心にゴールデンタイム・プライムタイムに年1〜2回不定期放送されている。高島の「イェーイ‼」はこの番組の代名詞にもなり、高島の名台詞ともなった。, 協賛は日本航空。優勝賞品である海外旅行(ハワイ・グアム・アメリカ西海岸)のためのタイアップであり、番組自体のスポンサーではない。オープニングには必ず同社の旅客機の離陸、飛行シーンが流されていた。, なお、当番組終了後もフジテレビの日曜正午枠[1]は長年にわたり渡辺プロダクション制作番組枠となっており、“ナベプロ枠”と呼ばれている(2018年4月から『なりゆき街道旅』が放送中)。, 超ウルトライントロクイズ出題中、時間がいっぱいになると、終了ブザーが鳴り、最高得点チームがドレミファ大賞(当番組における優勝チーム)となる。ドレミファ大賞チームには、グアム島ペア旅行を賭けてのチャレンジクイズの挑戦権が与えられる。ただし初期はチャレンジクイズが無く、そのままグアム旅行を獲得できた。, チャレンジクイズは、あるヒット曲を別の歌手が歌っており、その歌手名を当てる「声当てクイズ」である。解答者の背後に流れるグアム島の映像とともに、問題の曲の一節が流れた後にブザーが鳴り、制限時間内に解答する。正解すればファンファーレとともに、天井から大量の紙吹雪と風船が降り、日本航空で行くグアム島ペア旅行を獲得。不正解になると背後のグアム島の映像が消えてブルーバックに変わり、葬送行進曲をコンピュータアレンジした曲(ビデオゲーム『サーカス』に使用された)が流れた。後期には背後に正解の歌手の顔写真が出ていた。, なお、チャレンジクイズの正解・不正解に関わらず、ドレミファ大賞チームは後述のグランドチャンピオン大会に進出できた。また、豪華な優勝賞品が贈呈され、ドレミファ大賞チームを応援した観客にも、プレゼントが贈られていた。, 視聴者プレゼントコーナー、司会者のコメント、ゲストの歌で番組は終了する。 金曜プレミアム・クイズ!ドレミファドン!2018★6 1 :名無しでいいとも! :2018/08/31(金) 21:04:59.67 ID:5MwGCk3J0.net 金曜プレミアム・クイズ!ドレミファドン!2018★5 Copyright (c) WireAction, Inc. All Rights Reserved. - 趣味悠々 - スタイルプラス - DON! - オールナイトフジ - うるとら7:00 - お天気チャンネル - オレたちひょうきん族 - ものまね王座決定戦 - ものまね珍坊 - ビートたけしのお笑いウルトラクイズ - スターどっきり(秘)報告 - ドリフ大爆笑 - まけたらアカン! - ラジかるッ - おもいッきりDON! - 電波少年シリーズ(進め!電波少年、進ぬ!電波少年) - スーパークイズスペシャル - スーパー電波バザール 年越しジャンボ同窓会 - 24時間テレビ 「愛は地球を救う」 - THE夜もヒッパレ - ザ・ラスベガス - 歌いこみ音楽隊! - テレビ東京52年分の映像大放出!モヤモヤ映像廃棄センター〜こんなVTR新社屋に持って行けません〜, 笑福亭鶴光のオールナイトニッポン - MBSヤングタウン - 高田文夫と松本明子のラジオビバリー昼ズ - ラジオ・チャリティー・ミュージックソン, 本宮泰風 - 原田龍二 - 中村光一 - 中山秀征 - 飯島直子 - 松村邦洋 - 笑福亭鶴光 - 峰竜太 - 渡辺晋 - 松居直美 - 加賀まりこ - 中井美穂 - 井森美幸 - 森口博子, 渡辺プロダクション - ワタナベエンターテインメント - バップ - 東京ヤクルトスワローズ - お笑い第三世代, FNNスーパーニュース - 深夜戦隊ガリンペロ - FNSの日(FNS27時間テレビ、FNS26時間テレビ23、FNS26時間テレビ24、FNS27時間テレビ25) - フジアナスタジオ まる生 - あしたのG - BSフジNEWS - 女子アナスペシャル - すぽると! 99人の壁 - FNS番組対抗!オールスター春秋の祭典スペシャル, 笑ってる場合ですよ! - クイズ!歌うぞ音楽王 - 快進撃TVうたえモン - カッ飛び!花マル塾 - ビデオあなたが主役 - 世界とんでも! !” - NTV番組対抗クイズ - スーパークイズスペシャル - 超人気番組CMの祭典 - 日テレ人気番組大集合オイシイとこだけ全部見せますSP - オールスター☆夢祭り 超人気番組が大集合! - ワールドビジネスサテライト - 今夜も生でさだまさし - 土曜スタジオパーク, フジテレビ - アミューズ - 大竹一樹(配偶者) - ヘキサゴンファミリー - お台場の女(牧原俊幸とのデュエット), 芸能界特技王決定戦 TEPPEN - 世界法廷ミステリー - ダイヤモンドグローブスペシャル - 脳内エステ IQサプリ - ジャンクSPORTS - ドリームオファー〜一流アスリートにムチャなお願いしちゃいました!SP〜 - ジャイアントキリング - とんねるずのみなさんのおかげでした - めちゃ×2イケてるッ! - サルヂエ - 世界一受けたい授業 - 日テレ系人気番組No.1決定戦 - 超問クイズ! なお、エンディングで出場者席は一切映らなかった。これは番組構成上、収録や編集や番組進行に時間制約があったためであった。但し、後述の「グランドチャンピオン大会」および「芸能人大会」でのエンディングについては、優勝チーム決定後に出場者(全チーム)・ゲスト・司会者が出場者席前方へ出てきて行われていた。, 各週のドレミファ大賞獲得者が5組揃った所でグランドチャンピオン大会を行う。内容は通常と同じで、最終的な最高得点チームがグランドチャンピオンとなる。その際、「おめでとう!!アメリカ旅行!!グランドチャンピオン! 仮面ライダーゼロワン Blu-ray COLLECTION 2[BSTD-20297][Blu-ray/ブルーレイ], 劇場作 無断転載禁止, アーティスト:佐野元春 アルバム名:SOMEDAY 情報タイプ:BGM/テロップ/ナレーション 価格:¥2,520, アーティスト:沢田知可子 レーベル:ワーナーミュージック・ジャパン 情報タイプ:BGM/テロップ/ナレーション 価格:¥1,500, アーティスト:中村あゆみ アルバム名:VOICE 情報タイプ:BGM/テロップ/ナレーション 価格:¥2,999, アーティスト:チューリップ 情報タイプ:テロップ/ナレーション/BGM 価格:¥2,520, アーティスト:河島英五 レーベル:SMEJ 情報タイプ:BGM/テロップ/ナレーション 価格:¥1,050, アーティスト:村下孝蔵 アルバム名:哀愁浪漫〜村下孝蔵ALL SONGS COLLECTION 情報タイプ:BGM/テロップ/ナレーション, アーティスト:五輪真弓 ブランド:ソニー・ミュージックレコーズ 情報タイプ:ジャケット/BGM/ナレーション 価格:¥1,528, アーティスト:松山千春 アルバム名:ベスト・コレクション32 情報タイプ:テロップ/ナレーション/BGM, アーティスト:アリス レーベル:EMIミュージック 情報タイプ:BGM/テロップ/ナレーション 価格:¥420, アーティスト:小田和正 アルバム名:OVER 情報タイプ:BGM/テロップ/ナレーション. ・クイズ ドレミファドン! 『2018』 2018年8月31日(金)19:00~21:55 フジテレビ; ハイティーン☆ブギ. - クイズ!年の差なんて - 世界まる見え!テレビ特捜部 - クイズ! - ラボ☆マイスター - おふくろ、もう一杯 - となりのスージー - 美食への招待状〜ミシュランガイド〜 - あなたの歌謡リクエスト - バナナマンの決断までのカウントダウン - ラスト シンデレラ - 大使閣下の料理人 - ダウンタウンなう - さんまのお笑い向上委員会 - 秘密のケンミンSHOW - クイズ・ドレミファドン! 「アニメ」がテーマのイントロクイズが出題された。現在レッドチームが355点で1位。アニメヒット主題歌ランキングを一覧で表示。1位、となりのトトロ/となりのトトロ/井上あずみ。2位、魔女の宅急便/やさしさに包まれたなら/荒井由実。3位、アナと雪の女王/Let It Go〜ありのままで〜/松たか子。4位、ルパン三世/ルパン三世のテーマ/大野雄二。5位、となりのトトロ/さんぽ/井上あずみ。6位、魔女の宅急便/ルージュの伝言/荒井由実。7位、タッチ/タッチ/岩崎良美。8位、君の名は。/前前前世/RADWIMPS。9位、サザエさん/サザエさん/宇野ゆう子。10位、ちびまる子ちゃん/おどるポンポコリン/B.B.クィーンズ。, 「アニメ」がテーマのイントロクイズが出題された。現在レッドチームが355点で1位。, お笑い・娯楽 - ためしてガッテン - 1億人の大質問!?笑ってコラえて! ・クイズ ドレミファドン! 『2018』 2018年8月31日(金)19:00~21:55 フジテレビ; Amazon.co.jp. - ジパング大決戦! クイズ・ドレミファドン! - ゴールデンタイム - 志村けんのオレがナニしたのヨ? ABブラザーズのオールナイトニッポン - 志村けん・中山秀征の「い〜んでないの? - 森田一義アワー 笑っていいとも! - 金曜プレステージ - 新春 鶴瓶大新年会 - リアルスコープ - クイズ・ドレミファドン! がんばった大賞 - お笑いチャンピオンボウリング - 旅美人 - 孝太郎Wキッチン - 孝太郎が行く2 - MANNINGEN - アナ☆ログ - アナ★バン! - BSフジLIVE プライムニュース - ハンサムキッチン - ぶっちゃけ告白テレビカミングアウト! - バラエティルーツの旅 - 探そう!ニッポン人の忘れもの - 新報道2001 - 森田一義アワー 笑っていいとも! ?ヒストリー - ケンカの花道 - 今世紀最後 史上最大! 真実か?ウソか?注1, '81秋・全番組総出演!激唱! - グレイティストTVショー - 有吉反省会, 鹿内春雄 - 北見マキ - 桂竹丸 - 森たけし - 島田紳助 - 露木茂 - 逸見政孝 - 近藤雄介 - 本間淳子 - 山中秀樹 - 向坂樹興 - 永麻理 - 軽部真一 - 三宅正治 - 笠井信輔 - 中村江里子 - 森本さやか - 石本沙織 - 長野翼 - 斉藤舞子 - 竹内友佳 - 宮澤智 - 三上真奈 - 大村晟 - 宮司愛海 - 鈴木唯 - 今湊敬樹 - とんねるず(石橋貴明・木梨憲武) - 栗田晴行 - 森下桂吉 - 鹿内信隆 - 鹿内宏明 - 梅田淳 - うつみ宮土理 - 富司純子, 日本テレビ番組対抗歌合戦!! - メレンゲの気持ち - 快快!高田病院へ行こう - TVチャンピオン - TVチャンピオン2 - 2時っチャオ! - 上岡龍太郎にはダマされないぞ! - ネプリーグ - クイズ!ヘキサゴンII - 海筋肉王 〜バイキング〜 - 初詣!爆笑ヒットパレード - ニュースJAPAN - FNNスピーク - FNS5000番組10万人総出演! 真実か?ウソか?注1, FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル - FNS超テレビの祭典 - FNS番組対抗!春秋の祭典スペシャル - FNS番組対抗!オールスター春秋の祭典スペシャル - FNSドラマ対抗 お宝映像アワード, 笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル - 笑っていいとも!新春祭 - 夜の笑っていいとも!春・秋のドラマ特大号, オールスター春秋の祭典スペシャル - FNS人気番組対抗!オールスタークイズ - タモリ・中居のドラマチック・リビングルーム注2 - さんまの番組向上委員会, 中居正広の(生)スーパードラマフェスティバル注1 - クイズ・ドレミファドン!注1注3, 中居正広の(生)スーパードラマフェスティバル注1 - クイズ・ドレミファドン!注1注6. !注4, 20年だョ!全員集合 - 4・10月だョ!全員集合 - 春秋のスペシャル決定版・テレビまるごと大集合, 放送時に明確なコーナー名が表示・アナウンスされなかったため、本項目では当時のテロップなどを参考に、便宜的にタイトルをつけた。, https://www.sanspo.com/geino/news/20190629/geo19062905010006-n1.html, テレビ東京52年分の映像大放出!モヤモヤ映像廃棄センター〜こんなVTR新社屋に持って行けません〜, 3rdソロライブ 寝ても覚めてもゆきりんワールド 〜もっと夢中にさせちゃうぞっ♡〜, 柏木由紀1st Tour 〜寝ても覚めてもゆきりんワールド日本縦断みーんな夢中にさせちゃうぞっ♡〜, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=クイズ・ドレミファドン!&oldid=80265129, 注1:ドラマのみ出演。注2:ドラマと『笑っていいとも!』が出演。注3:原則としてドラマのみ出演だが、2019年と2020年の正月(『ドレミファドン』は2019年のみ)はバラエティ番組も出演。注4:2019年秋のみ。注5:2020年春は, 特定のゲスト1名が、口三味線で曲を歌い、その曲名を早押しで当てる。解答者が正解した後にタイトルコールし、テーマ曲と飛行機の飛行・離陸シーンが流れ、全チームが紹介される。, 『家族ドレミファ大賞』からの継続コーナー。歌手が歌っているVTRが流されるが、音声がカットされている。解答者は「口の開き方」「衣装」「振り」等で推理して曲名を当てる。, 『家族ドレミファ大賞』からの継続コーナー。ゲスト1名が、歌詞を逆に歌い、その曲名を当てる。正解が出た後でその歌を実際に逆回転で再生して聞いてみる。, 点数は、歌い終わって15秒のシンキングタイム内(ラスト10秒はジングルが出る)に答えられれば5点。歌を逆回転再生中に答えられれば3点。, 歌詞をローマ字書きにしてそれを逆から読んで歌わなければならない(例:「逆さ歌」【sakasauta】→【atuasakas】「アツアサカス」)ため、出題するゲストにとっても難しいコーナーでもあった。, 『家族ドレミファ大賞』からの継続コーナー。ゲストがコントやマジック等をやり、それに関係した3択問題が出る。マジックが題材の場合は、大抵種明かし問題が出された。, 海外の有名アーティストなどを招いてインタビューした後、彼らに関する問題を出すこともあった。, 『家族ドレミファ大賞』からの継続コーナー。歌手が描かれているパネルが16枚(4×4)有る。解答者は歌手を指定。パネルをめくると、別の写真が現れ、指定された歌手の肉声で問題が出される。解答者は写真で推理して答える。, なおパネルの中には、アトランダムに3つ「賞品パネル」が有る。これを出すと賞品が貰え、さらにもう一つ別なパネルを指定出来る。, 音楽に関する珍しい人たちや物を登場させ、それに関するクイズを出題する。「マルチン」の正式表示は、○の中に「珍」と書かれている。, せんだみつおと湯原昌幸が様々な場所に行き、その場所の「日本一」に関する物などをレポートした後、クイズを出題する。, 問題は2問有り、第1問目は場所にちなんだ問題。第2問目は歌手名を入れ替えた言葉を聞いて、歌手名を当てる(『, 後述の「ウルトラ歌合戦」の元となったクイズ。歌の一部が流れ、途中で歌が止まったら早押しをして、歌の続きを歌う。正解すれば5点。なお途中で「ピロピロ〜ン」という音がしたら「チャンス問題」となり、正解チームは「, 芸能人大会の時はチャンス問題は出ず、全問終わった所で、全チームが「黒ひげ危機一発」に挑戦する。, 最初に音声がカットされているVTRを見てもらい、そのVTRの正しい音を当てる。「パクパククイズ」の変型リバイバル。, 「ミュージックパネルクイズ」のアレンジ版。16枚のパネル(構成は前と同じ)の内、横の段の左→中左→中右とパネルをめくり、その写真から連想する歌手名を当てる。正解すれば5点。, これを4問行い、全部のパネルが開いた所で、今度は2〜3枚のパネルにアトランダムにランプが光り、そのパネルの写真から連想する歌手名を当てる。正解すれば10点。問題は2問。, 「ミュージックパネルクイズ」の変型リバイバル版。20枚の歌手の写真が円状に並んでおり、その回りにはランプが囲んである(この中には、アトランダムに3つ「ラッキーランプ」という色違いのランプがある)。解答者は「スタート!」とコールして光を回し、「ストップ!」とコールして光を止める。すると、止まった所の歌手から本人の肉声で問題が出る。正解すると5点。なお、ラッキーランプに止まったらその場で10点獲得、さらにもう一回光を回せる。, このクイズは、その後「○×ルーレットクイズ」に変更。ルールは変わらないが、ラッキーランプは廃止され、問題は○×クイズとなる。解答は早押しだが、解答権があるのは1チームだけ。, ある芸能人の「今」「昔」「昔々」に関するエピソードから早押しクイズを出題する。3人が登場するので、計9問。, 問題は全10問。1問正解につき5点獲得だが、不正解のたびに鮫の人形が解答席に近づく。4問不正解すると、鮫が席の上の風船を割って失格、得点は没収となる。, なお「スタージョーズクイズ」時代、解答者が外国人の時はYES・NO問題、芸能人の時は本人に関する問題が出された。出題ナレーションは木藤隆雄。これは、後述の「岩石落としクイズ」や「クイズ・ふんばりショック」でも同様だった。, 出題中のBGMは、映画『インディ・ジョーンズ』シリーズのテーマ曲をアレンジしたものが使われていた。, 出題形式は「スタージョーズクイズ」「岩石落としクイズ」と同様。セットが巨大な自転車を模した滑り台になり、解答者は滑り台に座ってクイズに挑戦する。不正解のたびに滑り台の傾斜が15度ずつきつくなり、落ちたら失格というルールになった。, 予め設置された円形テーブルに解答者各組1名ずつ5名が座り(2名ずつが別れて座る場合もあった)、頭に両手をおいた状態で待機する。その後、高島の合図で曲が流れる。, テーブルの真ん中で浮いているピンポン玉を最初に取った人に、流れている曲を歌う権利が与えられ、一番の歌詞を間違えずに歌えば得点となる。歌合戦というタイトルではあるが、歌のうまい・下手は得点や正誤判定に関係しない。, ある時、ピンポン玉を取った解答者が、自分がよく知っている二番の歌詞で歌い、不正解とされたことに憤慨したことから、以後は司会の高島が出題の前に「歌詞は一番で!」と強調するようになった。, 最後は高島の「両手を頭の上にやって!…ウルトラ歌合戦はここまでー」というセリフでコーナーを締めるのが恒例となっていた。, 1チームずつの挑戦。「ドッ」「キリ」「扉」の3つの扉が用意されており、3つの扉の中から1つを選んでレバーを下げて扉を開ける。扉には出題者として、ハイカラマン、セイロクマン、その週のゲストのいずれかが待機している。, 問題は曲名か人名のどちらかで、ルーレットで選択する(初期は曲名当てのみ)。出題者のジェスチャーやヒントから解答し、正解すると次の問題に移る。1問正解につき5点。, ハイカラマンはヒントがわかりやすいが、喋るテンポが非常に速いので時々わかりにくいこともある。, セイロクマンは喋るテンポが遅く、ヒントが非常にわかりにくいため、得点できないまま扉が閉まることが多い。, 20秒間の制限時間が来ると扉が閉じる。その後、江藤の「移動開始!」というコールで別の扉を開け、1回目と同じルールで解答する。1回目と2回目の間に隠れている3人は場所を移動するので、同じ扉を選んでもよい。挑戦チームは2回の合計得点を獲得する。, 1チームずつの挑戦。1人がガラスの前で曲名ジェスチャーをやり、もう1人が答える。正解すると5点獲得。, しかし時間が経つにつれ、ガラスの上のブラインドがどんどん下りてきて、ジェスチャー担当者はジェスチャーをやりづらくなってしまう。制限時間は1分。パスはできない。, お題は「しりとり」「昔、流行った○○(物、有名人など)」「○○(八百屋、海の中など)にある物」など多彩に渡る。, 爆発寸前には、持ったまま席を離れて他の人を追い回す、或いは席に人形を置いたまま逃げる事などが定番となっていた。, 開始冒頭では高島が「これまでの総合得点を見てみましょう。得点ドーン!」と言い、各チームのそこまで獲得した合計点をSEと共に表示させた。, 一連のイントロクイズで出題する曲がゲストの曲に該当する場合は、司会者の背後に座っているゲスト(芸能人大会の時は解答者の1人)の顔にわざわざ高速でズームインさせる。司会者の曲が出題される場合も同様に司会者にズームインが行われる。, お手つきをしたり誤答をするとマイナス5点となり、チームの一方が前述のバッテンマスクを装着し、後ろの席に座り、コーナー終了まで以降の解答権を失う(必ずしも誤答をした本人が下がる必要はない)。そして、早押し順2位のチームに解答権が移る。なお、解答席には全チームの早押しの順番が表示される。, ペアのどちらもがお手つきをすると失格(リタイア)。得点表示板の上に巨大な赤い×マークが貼られ、得点はすべて没収され0点となる。, 芸能人大会の場合は、イントロクイズ・ウルトライントロで失格になった場合、得点をすべて没収された上で(まれに得点半減ですむ場合もあった)、超ウルトラから再び参加できる措置もとられた。一方のみが解答権を失っている場合は基本的にはそのままだが、回によってはその解答者も復活できる場合もあった(復活できる場合でも得点は変わらない)。ただし、超ウルトラでの失格は復活の機会が無く、0点で終了となる。, ウルトライントロが採用された初期は、CMを置かずにすぐウルトライントロを開始したが、中期からはCMを挟んで行う様になった。その時は, レギュラー放送時代はイントロクイズの冒頭数問のみがテーマ問題だったが、特番では1コーナーがまるごと1つのテーマ問題で構成され、それが放送回ごとに数コーナー放送されている。, 「アニメソング」「ドラマ主題歌」「ゲームミュージック」など、一部のテーマでは、その楽曲が使用されている作品のタイトルを解答しても正解となる。, 聴き慣れているサビからの出題のため、イントロクイズよりも比較的当てやすくなっている。, チーム対抗戦によるイントロクイズ。各チームの代表者1名ずつに解答権が与えられ、正解すると次のメンバーに交代できる。, チームのアンカーが正解すると得点獲得。1位50点・2位40点・3位30点・4位20点・5位0点。, 通常のイントロクイズと同じ構成だが、曲名ではなく楽曲の作詞者もしくは作曲者を答えるクイズ。, 古い曲と新しい曲を聴き分けるクイズゆえに、いかに幅広い世代の曲を聴いているかが問われる。, あるヒット曲をチーム全員で交互に歌い、虫食いになっている歌詞を正しく歌わなければならない。1問正解20点、全問正解の場合は100点獲得。, 同時に流れる4曲を1人1曲ずつ早押しで解答。制限時間は60秒。1曲正解10点、全曲正解の場合は50点獲得。, 2019年1月2日放送分では、応援歌として演奏してほしい曲のアンケートを取り、その上位8曲が出題される。1曲正解5点で、正解者への応援もある。, 先に流れた曲が後に流れた曲より売れていると思えば解答は「上」、逆ならば「下」となる。1問正解10点、全問正解の場合は100点獲得。, 「サザンオールスターズ ヒットソング 売上枚数」「1990年代 ミリオンヒットソング 売上枚数」などのテーマが挙げられ、そのテーマにまつわる曲が連続で出題される。, 2019年1月2日放送分では、挑戦前にテーマとなるアーティストを選択し、チームの4人がそれぞれ「上」か「下」かを解答する。1人正解5点。7問出題され、全員全問正解の場合は140点獲得。, 2019年7月5日放送分では、挑戦前にテーマとなる年が提示され、前回と同様にチームの5人がそれぞれ解答する。1人正解5点。, 出題曲は、段々と標準の速度に戻る。早回しの場合は段々遅くなり、遅回しの場合は段々速くなる。, 発車メロディが流れる前の映像で解答してもよい。アニメソングの場合は、アニメのタイトルでも正解となる。, レギュラー放送時代の「ウルトラ歌合戦」の復活版。「ピンポン歌合戦」は「ウルトラ歌合戦」とほぼ同内容。, 「サビオケピンポンドン!」は2018年8月31日の放送で実施。各チームの代表1名ずつ(途中交代あり)が挑戦する。出題・解答(歌唱)はサビのメロディが対象となる。また新要素として、出題中は解答者席が回転する。1問正解5点。, 2018年8月31日の放送より実施。外国人観光客にヘッドホンを装着してもらい、聴こえてくる曲を口ずさんでもらう。, 各チームの代表1名ずつが挑戦し(途中で交代あり)、曲が解った時点でボードに曲名を書く。一度提示した曲名の書き直しは不可。最初に正解した解答者は25点獲得。以下5点ずつ下がり、5位は5点獲得。不正解は0点。, 曲名の表記違いや漢字の間違いなどは、多少であればおまけの正解になるが、曲名と明らかに違う場合は不正解。, 2019年1月2日放送分では、ミッツ・マングローブ、はるな愛、ドリュー・バリネコが3賢者として出演。, ただし、3賢者が正解した場合は、彼らの独断で1チームを指名し、そのチームは10点減点となる。, 2018年8月31日放送分では3賢者が8問中7問正解、2019年1月2日放送分でも9問中6問正解し、その名に違わぬ強さを見せつけた。, 1チームずつの挑戦で、各チームの代表者1名が、林の提示するキーワードに沿った曲名をボード上に書けるだけ書く。例えばキーワードが「男」なら、「男」、あるいはそれに関連した「マン」「ボーイ」「少年」が入った曲名を答える。, 制限時間は1分で、1曲正解5点。ただし、解答中に林も映像内で曲名を答えており、その曲名はNGワードとして不正解扱い(0点)となる。, 1チームずつの挑戦で、メンバー全員が交代しながら、提示されたテーマに沿った曲名をボード上に書く。制限時間は90秒で、1曲正解15点(2020年1月4日放送分では10点)。このクイズではNGワードは無い。, 2019年7月5日の放送より実施。パネルに表示された歌詞をヒントに楽曲を当てるクイズ, ある曲の歌詞の一部が、8枚のパネルにそれぞれ隠されている。1チームのみに解答権があり、そのチームはパネルを1枚めくり、表示された歌詞から曲名を答える。, 1曲正解10点。不正解の場合は、次のチームに解答権が移り、さらにパネルをめくって解答する。, 出題される楽曲は、2019年7月5日放送分ではレコード・CDの売上げ数、または配信のダウンロード数が100万以上の楽曲から選出。2020年1月4日放送分ではミリオンヒット曲に加え、「冬うた」からも選出された。, 2019年7月5日の放送で実施。ヒット曲に関するアンケートを取り、その結果を当てるクイズ, あるテーマに沿ったアンケートの回答ベスト10の曲名が発表される。ただし、3つの順位は空欄になっており、その候補となる楽曲が3曲提示される。, 各チームは、空欄の順位と楽曲の正しい組み合わせを当てる。すべての組み合わせが正解で20点。, 1チームずつの挑戦。リーダーが楽曲リストから1曲選び、他の4名のメンバーにリレー形式で伝えていく。メンバーは、順番が来るまでは大音量が流れるヘッドホンを装着する。, 出題曲を実際に歌って伝えるが、「ぴ」「ぺ」「ちゅ」など、抽選された言葉のみで口ずさまなくてはならない。, 1名伝わるごとに10点。全員に伝わった場合はパーフェクトのボーナスが加算され、50点獲得となる。1チームにつき2回挑戦する。, 番組のクライマックスであるイントロクイズ。基本的には、レギュラー放送時代と同じ内容である。解答権があるのは、早押し2位(回によっては3位)の解答者まで。, 当初はウルトライントロクイズに当たる物が省かれていたが、現在はかつてのウルトライントロクイズのことを「超ウルトライントロクイズ」、超ウルトライントロクイズのことを「超超ウルトライントロクイズ」と称して出題している。, 2020年1月4日の放送では、レギュラー放送時代と同じく「ウルトライントロクイズ」「超ウルトライントロクイズ」として実施された。, レギュラー放送時代の「超ウルトラ」に比べて、現在の「超超ウルトラ」はイントロが少々長めに流されており、難易度が下がっている。また、レギュラー放送時代の失格ルールは無く、不正解は1回休み・減点の措置(回によっては減点のみの場合もあり)となって、ペナルティが緩和されている。, ウルトライントロは1問5点、超ウルトライントロは1問10点、超超ウルトライントロは1問20点。不正解の場合は、配点分が減点される。, 前期ルールの前にも、「抜き打ち歌合戦」でのチャンス問題のボーナスゲームなどで、黒ひげ危機一発を使用していたことがあった。この時は、黒ひげを飛び出させずに刺した剣の本数がそのまま得点に加算となった。任意の時点で短剣を刺すのをやめてよいが、黒ひげを飛び出させてしまうと加算点は0となるルールであった。, これらのミニゲームは「グランドチャンピオン大会」および「芸能人大会」の時は行われていなかった。, なお初期では、得点表示機を囲む様に、5周の猫の目状の電飾が施されており、順位によってその分電飾が光る様になっていた(1位は5周、2位は4周…5位即ち最下位は1周)。, また、ごく初期においては「ウルトライントロクイズ」や「超ウルトライントロクイズ」などの高得点問題がなかったため、得点の3桁表示には対応していなかった。イントロクイズ中に得点が100点を超えた場合、アシスタントが「1」という形状のシールを百の桁の箇所に貼って対応していた。そのときでも「00」や「05」の電飾表示が出来なかったため、100点や105点はそれぞれ、「1 0」や「1 5」のような表示になった。, ジングル(3代目と同じ)に合わせて、アシスタント(夢之助と江藤以外)がボードの一部を上げて、タイトルを出す。, AD:池田靖、前場智也、大塚哉太、平井直美、内田薫平、佐藤千嘉、大田愛美、大友淳、目代将人、古謝汐里、中山憂太, ディレクター:石井栄一、阿部一志、橋本伸行、茂木仁、山下浩一、磯田裕介、本田哲也、佐々木泰知, プロデューサー:三浦雅登、篠原一成、中間恒(ワタナベエンターテインメント)、須藤勝、久田誠司、今村奈津紀.

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