2021 年モデルとして 新たに価格も設定されまして、 内容も一部変更となっております。 尚 2021 年モデルよりボルボでは、 車種カタログは制作しておりません、、 製品情報の参照は、ウェブサイトや カーコンフィギュレーターをご活用ください。 ボルボのクルマは先程も話したとおり、8年周期でフルモデルチェンジを果たす。現在のモデルラインナップは、xc40、s60、v60、xc60、s90、v90、xc90だ。すでに7モデルが存在している。 ここにもうひとつ、c40を加えると、合計8つだ。 ボルボ好き放題 最新のAndroid Autoシステムを搭載するインフォテイメントシステムや、Googleアシスタント、Googleマップ、Google Playストアといったサポートが充実化し、更にはOver the Airアップデートによりソフトウェアも大幅に改善されるとのこと。, 今回発表された個体の詳細価格については明らかにされていませんが、ボルボは将来的にEV及びプラグインハイブリッドモデルを積極的に販売していくとのことで、今後5年間で毎年新しい電気自動車を販売するとともに、2025年までにはEVでの販売比率を50%にしていくとのことです。, オールEV仕様のボルボ新型「XC40」公式スケッチが世界初公開!遂にグリルレスでシンプ. 2021年モデル・ボルボ新型EV「XC40 Recharge」が世界初公開! 航続距離は400km、最高出力は驚異の400馬力超えとなるハイパフォーマンスSUVだ! 2019-10-17 今回のメーカーオプション価格を公開したことで、新型ノートの全情報を把握したことに ... 現代自動車(ヒュンダイ)新型パリセードのシートの”とんでもない悪臭”の原因が判明。ヒュンダイ「リコール対策は消臭スプレーでシュッシュすれば大丈夫」. 注目の2台のsuvに試乗した。1台はフルモデルチェンジしたアウディ「q3」、もう1台はボルボ「xc40」の2021年モデルだ。 ~遂にオールEV仕様の新型「XC40」の顔が見えた!~ ボルボの大人気コンパクトSUVモデル「XC40」をベー ... 【ボルボ(Volvo)編】金沢輸入車ショウ2019に行ってきた。高級感と親しみやすさが増し. こんなリコール対策は今まで聞いたことが無い! 前回、韓国・現代自動車(ヒュンダイ ... フルモデルチェンジ版・ホンダ新型シビックの開発車両が日本国内でも目撃に!しかも未だスパイショットされていないハッチバックだ!【動画有】. 北信州のドライブ旅行は、上信越自動車道を走りゆく。心に響くように話しかけてくる声[…], 引っ越し、職種変更と望んだ変化を目の前にしながら、まこまちの心はすぐれない。自分[…], どうやらスランプに陥ったようですので、リフレッシュも兼ねてドライブ旅行に行ってき[…], ラグジュアリーSUVのXC100は前から出ていた情報だが、今回注目なのは、コンパクトのC40だ。CMAプラットフォームを使った、最新のボルボコンパクトがC40?にわかに信じられない情報だが、Automotiveの有料コンテンツでの発信だけに、気になるところだ。, C30は4人乗りの3ドア。V40の基となったモデルで、高出力エンジンモデルはホットハッチと言えるもの。, C70は、C30と同じP1プラットフォームを使った、オープンカーだった。電動ハードトップを閉めると優雅なクーペになる。つまり、ボルボの中でもキワモノの位置付けになるのが、Cであった。, C40はクロスオーバークーペと言われているが、否定派として一番に思うのは、ボルボのデザインチームが否定していたことだろう。, ボルボのデザイン責任者であるロビン・ペイジ、マクシミリアン・ミッソーニ、トーマス・インゲンラートの3人は、AUTOCARのインタビューでクーペSUVを否定している。, ボルボでは、サルーン、エステートと実用的なSUVという現在のモデルラインナップを忠実に守り続けるということであり、ファストバッククーペスタイルのSUVといった、スポーティな新しいボディスタイルの導入は否定している。, 「ドライビング性能を磨き上げたスポーティなホットモデルというのは、ボルボブランドの中核に存在するものではありません」とインゲンラースは話す。, ボルボのプロダクトの中で、デザインチームの持つ力は強いものだろう。現行の全てのボルボは、優秀なデザインによって顧客を引き寄せているからだ。, セーフティに気を遣う顧客がディーラーへ足を運んだ時、ボルボの卓越したデザインは驚きと感動をあたえ、ファンの獲得を揺るぎないものにしている。, デザインチームが否定している以上、C40やクロスオーバークーペの開発は難しいように思われる。, また、V40の後継車を作る必要に迫られていることも、C40を遠のかせる理由のひとつだ。, ボルボとしてはV40の後継車は、一応XC40を選べるようにしてある。同じ40シリーズであって、SUVを2つ作る必要は無いと言える。もしもクーペスタイルSUVとしてC40が出た場合、似たようなサイズ感で顧客を奪い合う可能性が出てくる。, また、コンパクトを持っていないボルボとしては、フォルクスワーゲン・ポロやT-Cross、プジョー208やAudi Q2のような、コンパクトカーを作ることは台数を稼ぐためにも必要なことだ。, CMAプラットフォームの性能を存分に発揮するのであれば、XC40より一回り小さい、XC20やV20と言われているスモールカーを作るほうが、商売の上では理に叶うのだ。, ボルボとしても、V40の後継車は2021年には発売したい。その次は2023年の、XC100やXC90を控えている。8年サイクルでフルモデルチェンジを実施するボルボだが、SPA2プラットフォームの最初のモデルになる2023年のSUVには、じっくりと力を入れておきたいところだろう。, C40はそもそも、クーペスタイルクロスオーバーとしてボルボの販売担当責任者から発せられていた。V40の販売鈍化は、セダンやワゴンのクルマとしての終焉を意味している、としていた。, 今後はコンパクトなSUVがボトムラインを固める。そのような流れの中で、わざわざコンパクトセダンやワゴンを作る必要は無いと考えたのかもしれない。, 実際、T-Crossもそうだし、ダイハツの新型小型SUV「ロッキー」も人気をあつめている。トヨタのC-HRもしかり、だ。, 特にボルボは安全性に妥協しないメーカーだ。さまざまな仕組みを入れる上でも、コンパクトカーにこそSUVと考えるのは、スペースの面から言っても理解できる。, ただ、もしC40が実現することになると、ボルボは40シリーズが最下限になるという事を確定させる事態になる。, ボルボのクルマは先程も話したとおり、8年周期でフルモデルチェンジを果たす。現在のモデルラインナップは、XC40、S60、V60、XC60、S90、V90、XC90だ。すでに7モデルが存在している。, ここにもうひとつ、C40を加えると、合計8つだ。1年に1車種の新型車を投入する計画を考えた場合、C40を追加したらこれ以上はラインナップを増やすことができなくなる。, 例えばXC100であれば、XC90と入れ替わりでラインナップに加えることはできる。しかしC40は、XC40と入れ替わるわけではない。V40との入れ替わりにあたるのだ。, ボルボとしては、コンパクトで台数を稼ぐのではなく、利益の出やすい中〜大型車で食べていこうと考えているのかもしれない。そうなれば、40シリーズをボトムラインにするのは問題ない。, XC40 Rechargeの為にバッテリーの配置を最適化した。上モノを手の込んだモノに仕込めば、電動化にも拍車がかかるし、開発費も抑えることができる。一石二鳥である。, リークの時期も気になる。ボルボは春前に情報を小出しにするようで、コンパクトを求めている人にライバル車を買わないように、牽制しているのかもしれない。, ポールスター2と、そのワゴンボディをボルボとして出してくれれば良いだけ、と思うのは、私だけではないだろう。各メーカーがEVを出す体制が整った今、テスラキラーなんていう名目は必要ないはずだ。, とにかく、2021年には何かしらの新型ボルボが出るらしい。期待してお披露目を待っていよう。, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, このサイト「monogress」 と 自動車専用サイト「COLORFUL-MOTORS」 の2つのブログを運営しているブロガーです。 今回発表された個体は、内燃機関エンジンを一切搭載しない非常にエコロジーなモデルで、バッテリー容量は78kWhととても大きく、電気モータによるシステムトルクは驚異の660Nmを発揮する、スポーツカー顔負けのパワフルな一台となっています。, そんな新型「XC40 Recharge」ですが、ブランド初のコンパクトEV SUVモデルとして、先代として登場したEV仕様の「C30エレクトリック」から大幅に改良された技術とパワーを持つ一台であり、先進性だけでなく品質も改良されているとのこと。, なお、今回搭載しているバッテリやモータにより、航続可能距離はWLTPテストサイクルで400kmを実現し、駆動方式は四輪駆動、そして各車軸に動力を供給するモータを搭載することで、システム総出力408hpを発揮します。, デザイン性においては、フロントマスクが内燃機関モデルよりも非常にシンプル化し、フロントグリルレスを採用。このあたりは近年の電気自動車では当たり前となってきていますね。 ジャーナル・日記, 暗黒卿@プジョー様 なんだかんだで、便利なのもわかりますが、やはりスッキリしていて欲しいと思うんです…, jane様 秋の信州は、良いですね〜。昨年の紅葉もキレイでしたし、今年は旬なものも頂けて、最高でした…, ひげお様 続き、書けました。大変でした・・・(^^) ツイッターでのプチオフの反響は、正直びっくりし…, こんばんは. またまた「まこまちさんは俺か?!」発動です(笑 > ステアリングのクラクションゾ…, こんにちは。 秋の信州はいかがでしたか? もし次回も信州を選ばれるようでしたら、是非一声おかけ頂ける…, おはようございます 面白いお話ですね♪ 続き早くお願い致します オフ会うらやましいです…あの3兄弟の…, くろ様 ボルボのテキスタイルコンビネーションは、推しに推しまくるほど好きでしたしね(^ ^) なんや…, かずくん様 はい、調べましたがやはりフォグランプはついておらず、そしてウインカー連動で別のライトをつ…, くろ様 哀愁。この一言ですよね(^^) ご紹介ありがとうございます。昔の中央線ですか!住人の要望で闇…, まこまちさんはステッチ萌えでしたか。 とは言え、VOLVOブログの時から分かっていたような気はします…. ボルボの大人気SUVモデル「XC40」をベースにしたピュアEV仕様の「XC40 Recharge」が遂に世界初公開されました。, 今回発表された個体は、内燃機関エンジンを一切搭載しない非常にエコロジーなモデルで、バッテリー容量は78kWhととても大きく、電気モータによるシステムトルクは驚異の660Nmを発揮する、スポーツカー顔負けのパワフルな一台となっています。, デザイン性においては、フロントマスクが内燃機関モデルよりも非常にシンプル化し、フロントグリルレスを採用。このあたりは近年の電気自動車では当たり前となってきていますね。, その他においては、スポーティさとメリハリを強調するためにサイドミラーキャップやピラー周り、そしてルーフをブラックにペイントしています。, ちなみにフロントボンネット下には、エンジンは搭載されていないため(バッテリ等は車体アンダーに搭載)、バッグがしっかりと収納できるトランクスペースも完備。, リヤトランクだけでなく、こういったところにもスペースを確保する辺りは電気自動車の強みなのかもしれません。, 最新のAndroid Autoシステムを搭載するインフォテイメントシステムや、Googleアシスタント、Googleマップ、Google Playストアといったサポートが充実化し、更にはOver the Airアップデートによりソフトウェアも大幅に改善されるとのこと。, 遂に来た!フルモデルチェンジ版・トヨタ新型「ハリアー」が発表前に完全リーク。超アグレッシブなフロントマスクに一文字のリヤテールランプ採用でかなりカッコいい件【動画有】, 【前代未聞!】中国にて、高速道路を走行していたスズキ・ジムニーがインターチェンジ出口を逃して通過→ジムニーのコンパクトさと走破性を利用して歩道橋を渡ってUターン【動画有】, 遂に来た!フルモデルチェンジ版・トヨタ新型「ハリアー」の姿がカモフラージュ無しで目撃に?!キーンルックグリル採用でヘッドライトも釣り目に【動画有】, トヨタ・ランドクルーザー・プラドのあおり運転&幅寄せ→バランスを崩して自爆する動画にまたまた新たな事実。やはり原因は煽られていたドライバーに問題があった模様【動画有】, サイドミラーの位置がとんでもないところに配置されたカナダのスーパーカーメーカー・フェリーノ新型CB7Rが売れない!その技術は確かなのにどうして売れないのか?, 一体なぜこんなことに…スズキ・ジムニー専門レンタカーを利用した大学生が、初心者マークを付けてとんでもない使い方をしてしまう→レンタカーの社長も激怒, これがもし本当なら酷い…首都高・湾岸線にてポルシェ911GT2RSでクラッシュし2名の命を奪った彦田嘉之 容疑者。相手車のドラレコを盗み証拠隠蔽との情報も【動画有】, 完全リークしたフルモデルチェンジ版・トヨタ新型「ハリアー」が全世界へと拡散中。やはりトヨタディーラーでも大問題になっているようだ…【動画有】, 今日のプリウス…神奈川県にて老人夫婦の自宅に強盗が押し入り、老人2人に暴行を働き殺人未遂。そして移動時に使用した車両はトヨタ「プリウス」, これもうアウトだろ…トヨタ「アルファード/ヴェルファイア/ハイエース/ランドクルーザー・プラド」のホワイトパール塗装剥がれに続き、今度は2009年式「ヴァンガード」に盛大な塗装剥がれが発生【動画有】. ミニマリストほどストイックではありませんが、持ち物をあまり持たずに暮らすのが好き。消費の多い時代に持ち物を吟味して少なく暮らす生活を提唱していきます。, プジョーと暮らす カーライフ ボルボカーズは2019年10月16日、ロサンゼルスで開催したボルボカーズ・モーメントでxc40のevモデルを発表しました。プラットフォームは、標準xc40と共通のcmaを採用。前後にモーターを備え、最大出力は408psを発揮します。 Impress Corporation. Copyright ©2018Impress Corporation. ~イギリス・ロンドンに次世代タクシー導入へ~ 中国の大企業・吉利汽車傘下にあたるイギリスの自動車 ... 欧州メーカ, >ボルボEV, XC40 Recharge, ボルボ, 新型XC40, フルモデルチェンジ版・ホンダ新型N-ONEの実車がまたまた登場!今度はプレミアムアイボリー・パールⅡ…電動パーキングも確認できるぞ. 金沢輸入車ショウ2019に行ってきた!今度はボルボを見ていこう! さて、1月26日(土)から27日(日)まで開 ... ちょっと意外?Autocarがスーパーカーやセダン、クロスオーバー等のベストカートップ1. 家の事 リヤトランクだけでなく、こういったところにもスペースを確保する辺りは電気自動車の強みなのかもしれません。, インテリアも非常に先進的ですね。 All rights reserved. 注目の2台のSUVに試乗した。1台はフルモデルチェンジしたアウディ「Q3」、もう1台はボルボ「XC40」の2021年モデルだ。, Q3は8月に受注を開始してからすでに800台以上の予約が入っており、今年のアウディ ジャパンのヒットモデルになりそうだ。, サイズは全長4495mm、全高1610mmと日本にもなじみがあるが、全幅は1840mmと欧州サイズで結構幅広い。, エンジンはガソリンの1.5リッターターボと2.0リッターディーゼルターボの2種類あるが、前者はFF、後者はquattro(4WD)の設定になっている。, 試乗車はディーゼルだった。ドライバーの前面にはフルデジタルの画面が広がり、見せ方が「うまいなぁ!」と思わせてくれる。未来感の見せ方はアウディが先んじていたが、徐々に小さいサイズにも広がり、その操作性なども上手になっている。こちらが慣れたのかもしれないが、試乗前に確認しておくことが少なくなったような気がする。, ディーゼルエンジンのパンチ力は規制が厳しくなるに従って徐々に削がれている感じがするが、それでも低速での力強さはガソリンにはない魅力がある。音と振動は停車している時以外は気にならないし、実は停車している時も車内にいる限りは許容範囲だ。走りはクワトロということもあり、安定性の高い設定でどっしりと走る。, もう1台のクワトロはスポーツバックだ。こちらは流行のルーフを低くしたクーペフォルムを特徴としている。, SUVのQ3に対して全高は1565mmと45mm低くなっている。後席のヒップポイントからルーフまではQ3の976mmからマイナス48mmの928mmとなっているために普通のQ3に比べると解放感が少なくなるが、170cmの私でもルーフにあたることはない。アウディではセダン並みという。, ドライバーズシートでは確かにヘッドクリアランスは少ないが、こちらも圧迫感を感じるほどではない。, 動力性能に変わりはないが、運動性能はグイグイと曲がっていくように感じたのだが、足まわりは変わっていないという。重心高が下がったためだろうか。ちなみにタイヤは2モデルともブリヂストンのALENZA、サイズは235/50R19で同一だ。, ところで最近のトレンド、SUVのクーペ化は昭和生まれにはよく分からんです、実は……。スペースのゆとりや力強さがSUVの魅力だと思っていたが、どうもそうではないらしい。クーペルックのSUVが多くデビューし、多くの人が魅力を感じていることは販売台数にも現れている。でもやっぱり分からん……。, さてボルボは2019年以降、発売するすべてのボルボ車に電気デバイスを搭載していくが、PHEVに続きコンベンショナルエンジン車にも48Vマイルドバッテリーを搭載することになった。ネーミングもT4、T5からB4、B5に変わった。, そのXC40 B5 R-Designに試乗した。シンプルでカジュアルだが、質感も疎かにしていないところが好ましい。ボクシーなボディは結構大きい。全長こそ4425mmだが全幅は1875mmと兄貴分のV60よりも大きく、全高も1660mmとQ3よりもひとまわり大きい。, エンジンは4気筒2.0リッターのガソリンターボにクランクシャフトをベルトでつないだISGM(インテグレーテッド・スターター・ジェネレーター・モジュール)を搭載し、0.5kWhのリチウムイオンバッテリーを車体後部に配置する。エネルギーを回収しつつ、必要に応じてエンジンをアシストする。, 乗ってみるとT5との違いはほとんど分からないが、メーター内のひそやかに置かれたバッテリーマークに注目していると、エネルギーをやり取りしているのが分かる。でもなんでこんなに慎ましいんだろう。, スタート時などはモーターのアシストがあり(10kW/40Nm)、モワーと出力の立ち上がるエンジンだけよりもスムーズで負荷が少ないように感じる。エンジン停止してからの再始動もISGMらしくスムーズで音、振動が小さい。, ブレーキをかけた時などこまめにエネルギー回生を行なっているが、乗員にとって嬉しいのは滑らかな走りの質感と燃費計を見た時のちょっとした楽しみだろう。, で、久しぶりのXC40は初期モデルより突っ張った感じがなく、より自然体で乗れるようになった。タイヤはコンチネンタルのエココンタクト6、サイズは235/50R19で大径のタイヤを履くが、これがしなやかでタイヤ全体で入力を受け止めているような心地よさがある。, トルクオンデマンドの4WDは後輪にタイミングよくトルクをかけ、安定性が高い。動力性能は250PS/350Nmあるので不足するはずもなく、4WDシステムとのバランスもちょうどいい。道具としての使いやすさが増した。, 一方、197PS/300NmのB4は滑らかなのは変わらないが、グンとおとなしくなった。タイヤも同サイズながらメークが違うこともあり、タイヤのパフォーマンスが勝っている感じだ。標準サイズにダウンすると好ましい味になるんじゃなかろうか? そんな走りが上質になったB4とB5でした。, ところでXC40はディーラーオプションの防災バッグを積んでいた。昨今の自然災害の大きさを反映してのことだろうが、安全に対するボルボのアプローチでもある。使わないで済むに越したことはないが。, 1949年12月28日生 東京都出身 ■モータージャーナリスト/AJAJ(日本自動車ジャーナリスト協会)会員/2020-2021年日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員  大学時代からモータースポーツの魅力にとりつかれ、参戦。その経験を活かし、大学卒業後、モータージャーナリズムの世界に入り、専門誌をはじめ雑誌等に新型車の試乗レポートやコラムを寄稿。自動車ジャーナリストとして30年以上のキャリアを積む。モータースポーツ歴は全日本ラリー選手権を中心に活動、1979年・マレーシアで日本人として初の海外ラリー優勝を飾るなど輝かしい成績を誇る。ジャーナリストとしては、新型車や自動車部品の評価、時事問題の提起など、活動は多義にわたり、TVのモーターランド2、自動車専門誌、一般紙、Webなどで活動。.

車 地デジアンテナ 最強 56, Pubgモバイル いいね 消えた 31, ジャノメ ミシン S7701 6, 天ぷら 重曹 苦い 5, 偏頭痛 ツボ 即効 59, フィリピン パブ 昼 営業 5, 美作 カントリー 太陽光 7, アディダス イージーブースト ゼブラ 6, つわり 気持ち悪い 助けて 17, カローラフィールダー ルーフレール 後付け 8, Itunes アートワーク 違う 4,

Write a comment