フォルクスワーゲン ポロの新車・中古車情報をまとめてチェック。ポロ新型モデルの最新ニュースや自動車ライターによる試乗記事を多数掲載。価格・性能・装備がわかるポロの諸元表で気になるグレードを詳しく比較。ユーザーレビューや値引きのクチコミ情報もあります。 お探しの情報をお選びください。またはスクロールして、ポロの特徴を見ることもできます。, ポロはティグアンやアルテオンの流れを汲む、フォルクスワーゲンの新世代デザインを採用しました。迫力あるヘッドライトや、ボンネットのエッジの効いた二本のラインが強い個性を主張。新デザインのフロントバンパーはボンネットを低く見せ、ワイド感を強調します。さらにサイド上下を走るトルネードラインは、より低重心に見せスポーティさを増しています。, デジタルメーター*とインフォテイメントのディスプレイを同じ高さに配置した水平基調のデザイン。視線移動が少なく、直感的に使える優れた操作性を実現しました。またエアコンの吹き出し口をダッシュボード下にレイアウトすることで、視界も広くなり安全性も確保。さまざまなデジタル化、ネットワーク化が進んでも、ポロにはシンプルに運転に集中できる使いやすさがあります。, *デジタルメータークラスター“Active Info Display”は、TSI Comfortline、TSI Highline、TSI R-Lineにオプション設定。, ホイールベースの拡大は室内空間を広くし、特に後席の快適性が向上しました。またラゲージスペースもクラストップレベルの容量を確保。ボディサイズが大きくなったのに、取り回しは変わらず機敏に行えます。もちろん安全性や快適性も大きく進化させています。, 先進のエンジンテクノロジーを投入した、日本初搭載の新型4気筒直噴ターボガソリンエンジンです。効率的なコモンレール直噴技術を採用し、ターボチャージャーの過給により最高出力150PSを発揮。また250Nmの最大トルクを1,500rpmの低回転域から発生させ、余裕のある走りを実現しています。 さらに気筒休止システム アクティブシリンダーマネジメント(ACT)により、燃料消費と排出ガスの低減にも貢献しています。, 直噴技術とターボを組み合わせ、燃費を向上させながら力強いパフォーマンスを発揮するTSI®エンジン。その中でも軽量化と効率を極限まで突きつめたのが1.0ℓ TSI®エンジンです。1.0ℓの小排気量を感じさせない70kW(95PS)の最高出力と175Nm(17.9kgm)の最大トルクを発生します。, たくさんの「安全」を標準装備したポロが、あなたのカーライフをより快適で楽しいものにします。, フォルクスワーゲンでは、すべてのクルマに世界トップレベルの安全技術を標準装備。予防安全・衝突安全・二次被害防止の3つのステージで総合的に危険を回避する数々の技術を搭載しています。, 全速度域*においてレーダーで前方の車両との距離を検知。衝突の危険が予測される場合には、制動距離の短縮化を図るため、ブレーキ圧を高めてスタンバイ状態を保持するとともに、ドライバーに警告音・警告灯による注意喚起を行います。その際、ドライバーが回避操作を行わない場合には、システムが自動で車両を減速させて衝突の被害を軽減します。また時速5~65kmでの走行中には歩行者検知機能が作動し、時速5~30kmの速度域においてはシティエマージェンシーブレーキ機能が作動します。エンブレムに内蔵されたレーダーセンサーが車両だけでなく歩行者も検知し、自動的にブレーキを作動させ危険を回避、あるいは追突の被害を軽減します。, リヤバンパーに内蔵されたレーダーセンサーを使用し、側面および後方車両との車間距離と車速の差を測定します。ドライバーの死角となる後方側面に車両を検知した際、ドライバーが方向指示器を操作すると、ドアミラーに内蔵された警告灯が点滅しドライバーに注意を促します。, ※作動速度 15km/h以上TSI Comfortline、TSI Highline、TSI R-Lineにオプション設定, クルーズコントロールにレーダーセンサーを組み合わせたシステムです。高感度なレーダースキャンにより先行車を測定。あらかじめ設定されたスピードを上限に自動で加減速を行い、一定の間隔を維持することで、長距離走行などでのドライバーの疲労を低減させます。またこのシステムは渋滞などの低速度域でも作動し、先行車が完全に停止するまでの範囲で制御が可能*。作動状況はメーターディスプレイで視覚的に確認できます。, *本機能は先行車のゆるやかな減速に対応するものであり、急ブレーキによる減速に対応するものではありません。※起動速度 30km/h以上 作動速度 0km/h以上TSI Highline、TSI R-Lineに標準装備TSI Comfortlineにオプション設定, 8インチのタッチスクリーンに、センサーボタンとダイヤルを採用することで高い視認性とスムーズな操作性を実現。センサーボタン採用により、まるでスマートフォンのような感覚での操作が可能です。ボリューム調整や地図縮尺変更にはダイヤル操作を採用することで、好みに合わせた微調整を可能としました。, TSI Comfortlineに標準装備TSI Highline、TSI R-Lineにオプション設定, 人々の暮らしを、より便利で快適なものに変えていきたい。クルマと楽しくコミュニケーションしたい。そんな思いが実を結んだ、VolkswagenのCar-Netです。オンラインVICSによる全国の交通情報、ガソリンスタンドや駐車場などのインフラ情報、ニュースや天気などの生活情報…。ステアリングを握ったまま、いつでも最新の情報が手に入ります。ドライバーと対話するコンシェルジュが同乗しているような、サービスの行き届いたドライブをぜひ体感してください。, インフォテイメントシステムとスマートフォン間の通信を可能とするフォルクスワーゲンが提供する機能です。“App-Connect”を使用して、対応するアプリケーションを車載器の画面上で閲覧したり、音声で操作することが可能です。, ※走行中に使用できるのは一部のアプリケーションとなります。すべてのアプリケーションに対応するものではありません。※詳しくはモバイルオンラインサービスVolkswagen Car-Netカタログをご参照ください。, フォルクスワーゲン車専用に開発されたオーディオシステムを採用。ドライバーの手の動きを感知して必要な時だけメニューを表示するなど、情報の見やすさと操作のしやすさを両立しました。またスマートフォンのアプリを使える“App-Connect”にも対応。地図アプリをナビとして使用したり、メッセージアプリや音楽アプリを車内で楽しむことができます。, カタログ冊子をあなたのお手元にお届けいたします。手にとってじっくりご覧になりたい方は下記リンクよりお申込みください。PDF形式でサンプルをご覧いただくことも可能です。, ※掲載モデルのカラーやグレードは、在庫次第で販売が終了となるものもございます。詳しくは正規販売店までお問い合わせください。, 世界で、日本で、愛され続けるフォルクスワーゲンの魅力を試乗で体験しませんか?あなたの目で、手で、全身で確かめてください。, Golf GTI Performanceとup! ©Copyright2020 AUTO MOVE WEB.All Rights Reserved. GTIが同時デビュー。正統派ホットハッチ、GTIの魅力をご覧ください。, ※本ページ掲載写真は日本仕様のモデルと細部で異なる場合があり、一部イメージ画像も含まれます。※本ページ掲載写真のモニター画面はイメージです。, これは世界中の夢と希望を載せて、さらには人と荷物と心のゆとりまでも乗せた物語。ボディサイズを左右わずか65mm拡大するだけで、ラゲージスペースの容量は71ℓ, すべてを一新したポロ。目指したのは今の流行より次のスタンダードになることです。アルテオンやゴルフにも採用されている「MQB」プラットフォームにより、ワイド&ローのスタイリッシュなプロポーションと、クラストップレベルの居住性・ユーティリティを実現。コンパクトカーは新たな時代へと踏み出しました。, プリクラッシュブレーキシステム“Front Assist”(歩行者検知対応シティエマージェンシーブレーキ機能付), Volkswagen純正インフォテイメントシステム“Composition Media”, 新開発の1.5ℓ TSI®︎ Evoエンジンはゆとりのパワーを発揮し、“XDS”やスポーツサスペンション、ドライビングプロファイル機能をはじめとした動力性能が、思いのままの走りを可能にします。専用のフロントバンパーとエッジの効いたデザインの17インチアルミホイール、スポーティさを強調するリヤスポイラーやサイドスカートのエアロパーツが個性と存在感を主張。 走りや上質感を求める人への、ポロの新しい選択肢です。, 安全なドライブをサポートするアダプティブクルーズコントロール“ACC”(全車速追従機能付)、便利なスマートエントリー&スタートシステム“Keyless Access”を標準装備。LEDヘッドライトをはじめ、フロントフォグランプ、16インチアルミホイールなどがスタイリングをアップグレードしています。, キーを操作することなくドアロックの作動・解除やエンジンの始動・停止が可能なスマートエントリー&スタートシステム“Keyless Access”。高い視認性と長寿命を両立させたLEDヘッドライト。そして専用デザインの15インチアルミホイール“Sassari”を搭載。コンパクトカーもプレミアムセダンも知り尽くしたフォルクスワーゲンが厳選した特別装備を採用しました。, 好みに合わせてショックアブソーバーのダンピング特性を「スポーツ」と「ノーマル」の2つのモードに切り替えられるサスペンションシステムや、先進の安全運転支援技術も採用。高速走行やワインディングでの速さと楽しさはもちろん、普段使いでもひとクラス上の快適な乗り心地を実現したモデルです。. B‚æ‚萳Šm‚ȏî•ñ‚̓[ƒJ[‚̃z[ƒ€ƒy[ƒW‚âƒJƒ^ƒƒOA”Ì”„“X‚É‚Ä‚²Šm”F‚­‚¾‚³‚¢B. 国産車から輸入車までのクルマの新型車情報サイト。最新グレードから 過去モデルまで口コミ、燃費、グレードなどを公開中!, こちらではフォルクスワーゲン 新型ポロの試乗に関するデータをまとめましたのでご紹介します。, 引用:https://i2.wp.com/www.euro-car.info/wp-content/uploads/2017/12/Volkswagen-Polo-GTI-Mk6-43-850×567.jpg?ssl=1. フォルクスワーゲン「Polo」のご案内。ギャラリー、360度ビュー、ハイライト、カラーなどクルマの詳細をご覧いただけます。 新型ゴルフ 車中泊アイテム! 新型ゴルフ 価格・値段はいくら?グレード別に紹介! 新型フォルクスワーゲン アルテオン 色・価格・スペック・オプション・エコ… 新型ゴルフ 色・カラー紹介!人気カラーは? 新型フォルクスワーゲン up! オプションまとめ! 初代ポロは1975年に登場し、以降ポロシリーズは全世界で1400万台以上が販売された。ポロは、これまでワールド・カー・オブ・ザ・イヤーを獲得するなど、世界でも成功したコンパクトカーのひとつと言っても過言ではない。 日本市場においては、1996年より本格的な導入が開始されて以来、コンパクトなボディサイズや、安全性、デザイン性、そして取り回しのよさなどが高く評価され、シリーズ累計で25万台以上が販売され … (adsbygoogle=window.adsbygoogle||[]).push({}); それと、ゴルフは頻繁にアイドリングストしますが、それに比べるとポロは頻度が少ない気がします。, 前車がアクアだったんですが、このクラスの国産と比べて加速力もあり、乗り心地も良く、高速安定性、静粛性と安定性もありますが、ゴルフ7hrよりかはやはり見劣りします。, しかし、ゴルフは普段エコモードにしてるせいもあるんでしょうけど、軽快感はポロのが断然ありキビキビ走ってくれます!(価格com.より), 引用:https://s3.caradvice.com.au/thumb/960/500/wp-content/uploads/2017/09/Volkswagen_Polo_2018_hero-1.jpg, 引用:https://www.volkswagen.co.jp/ja/models/polo.html#home&item=3&gallery=152092528900412867&powerLayer=models/polo/packaging.display, レビュー記事によく1500回転でターボが効きだすまでのトルクが細いと書いてありますが、通常の走行では1500回転あたりを維持しているのでそれ以下の回転数になるのは発進時かと思われます。, アクセルを踏み込んですぐに1500回転にあがってしまうので、いうところのトルクの細さと言うのは実感できません。もしかしたらエンジンストップからの最始動からDSGがクラッチをつなぐまでの若干のタイムラグの事を指摘しているのかも知れません。, あと3気筒の振動が低回転で感じられるとか、4000回転以上でのサウンドが滑らかでないとかのレビューもありますが、実際問題いままでゴルフ7を乗っていたのですが、そういう感じもしません。(価格com.より), 引用:https://mybroadband.co.za/news/wp-content/uploads/2017/06/Polo-GTI.jpg, 例えば乗り心地。平坦な道を走ってる限り「いいね!」なのだけれど、少し大きい入力受けると日本車のような挙動になってしまう。はたまた1リッター3気筒95馬力のエンジンも、車重1000kgに100馬力エンジン搭載しているフィットと比べ優位点無し。, やはり3気筒って軽自動車のエンジンフィールと似ている。インテリアだってシンプル。100歩譲って安ければいい。, 引用:https://www.volkswagen.co.jp/ja/models/polo.html#home&powerLayer=models/polo/performance.display, 赤い試乗車は265万円のハイラインにナビと安全装備の必要と思えるオプション加え297万円!, 安全装備全て標準&ナビ付きのボルボV40T2の特別仕様車が299万円。いや、そもそもVW好きならゴルフを新古車で買うか、ドカンと値引きしてもらって買うかの方が絶対満足出来る。赤いポロの試乗車の総支払額、私が買ったBMW330e i ラグジュアリーと変わらず。, ●●●自動車評論家、国沢光宏氏のブログより。斜に構えたクルマ論で人気ですが、当たっている部分もあるかも……, 引用:https://www.volkswagen.co.jp/ja/models/polo.html#item=2&gallery=152092528900412867&powerLayer=models/polo/interior0.display, 動力性能はどうか。試乗車は3気筒1.0L直噴ターボのTSI。日本で最もポピュラーになりそうなモデルだ。トランスミッションは7速DSG。アイドリング時など3気筒独特の振動感がやや伝わってくるが、信号待ちなどで停車するとほとんどアイドリングストップするので気にならない。, 発進加速もとてもスムーズで、エンジン回転が1000rpmを超えてしまえば4気筒エンジンと変わらないくらいのスムーズさで加速する。, では、動力性能を国産2車と比べてどうだろう。デミオのディーゼルターボならボクはこちらの極低速域のトルク感を選ぶ。なんといっても力強い。ただし、高速域でデミオは少し頭打ち。, その点ポロは高速域になるほど伸びが良く、7速DSGの適切なギヤレシオで気持ちよく加速する。スイフトはハイブリッドらしい賢い加速感だ。スイフトとならポロは互角だろう。(ベストカーWeb より), 引用:https://imgsvrcars-a.akamaihd.net/images/2017/6/VW%20Polo%20Key%20Rivals/large/VWPoloINT.jpg, 試乗して最初に感じたことは、運転の楽しさが減少したこと。 旧型の方が圧倒的に楽しい車です。 原因はエンジンパワー。カタログ上は新型の方がパワーもトルクも増えていますが、運転した感じは旧型の方がパワフルに感じます。 特に低速トルクについては誰でもわかるぐらいの違いです。 また、トランスミッションもダイレクト感が減少しCVTに近い感覚です。 エアコンの吹き出し口は良くなりました。 サスも向上し、剛性も向上していると感じました。 でも、総合的にみて残念という言葉になってしまいます。(価格com.より), ●●●旧型オーナーの中には、意外に少なくない走りへの厳しい声。1.2Lモデルが出てくれば、評価は変わると思われます。, 引用:https://imgsvrcars-a.akamaihd.net/images/2018/2/VW-Polo-Vivo/x.jpg/VW-PoloVivo-30.jpg, この車のハイラインを買うのなら、 おそらく、ゴルフのコンフォートラインを買った方が満足度は高いと思います。, ゴルフのコンフォートラインには、 ポロハイラインにはない、以下の装備等が付きます。 「ブレーキホールド機能」 「ACCの停止保持機能(ポロは停止保持できません)」 「3気筒にくらべれば滑らかな4気筒エンジン」 「車内の広さ、荷室の広さ」 「ホイールベースが長いため、路面の細かい振動を拾いにくい」 それでいて、価格は20万円も変わりません。, 乗り心地もゴルフにかなり似ています。 (ゴルフよりもホイールベースが短いので、細かい振動は多い気がします), 「どうしても小さいサイズでなければダメだ」 「新しいモデルでなきゃイヤだ」 ということでなければ、ポロのハイラインを選択する理由が、私にはわかりません。(価格com.より), 引用:http://www.leisurewheels.co.za/wp-content/uploads/2017/10/VW-T-Cross-Breeze-Concept-3.jpg, オーナーになれば、絶賛するポロ。全幅が3ナンバーになったことや、剛性が高まったなど、さまざまな意見があるようです。ただ、一番気にしたいのは”価格に見合ったクルマかどうか”という点。, 国産のホットハッチのフィットやデミオ、スイフトと比較していた方も、今度はゴルフと比較することになりそうですね!!.

ネギま 声優 引退 6, リモートデスクトップ 通信量 一 日 5, 山川 日本史 プリント 42, パワポ Etc 使い方 19, 酸っぱい はっさく レシピ 人気 4, ドッカンバトル Sr パーティ 5, シニカルナイトプラン 歌詞 ひらがな 4, パワービーツ2 3 違い 4, Javascript Mousedown 発火 4,

Write a comment