USB 3.x系からの出力は、最大4.5W。, USB BC Rev 1.2充電規格一覧表。 USBの充電規格について一覧表を作りました。規格によって仕様や供給可能な電力がかなり異なっています。特に『USB PD』と『Quick Charge』の仕様はややこしいので、USBケーブルや充電器購入の際に本記事を活用してみてください。, これから1つずつ規格を見ていきますが、メーカー独自系の充電規格はデバイスや充電器に条件が存在していることに注意。購入の際は当該充電規格に対応しているかを確認してから購入するようにしましょう。, この『Default USB Power』というのは、USBの標準的な充電規格になります。一般的には『USB標準電力』とも言われます。, USB 2.0からの出力は、最大2.5W。 1.2』が一般的に利用されています。, USB BCにはベースの『SDP』という規格で、急速充電と通信に対応した『CDP』、急速充電に対応しているが通信には非対応の『DCP』があります。, この『USB Type-C Current』というのは、両端USB Type-C同士(ソースもシンクもUSB Type-C)の場合に利用可能な充電規格。, なので、両端USB Type-Cケーブルで充電した場合、とりあえずはUSB Type-C Currentの範囲内で充電できることになります。, この『USB PD』というのは、両端USB Type-C同士(ソースもシンクもUSB PD対応)の場合に利用可能な充電規格。, 現在では『USB PD 2.0』が一般的に使われており、電圧と電流が可変で最大100Wまで電源供給が可能となっています。この100Wの電源供給が、現時点でのUSBから出力できる最大W数。また、5A出力をするためには、USBケーブル側が『eMarker』チップを内蔵している必要があります。, この『Quick Charge』というのは、Qualcommが策定した急速充電規格のシリーズ名。, 電圧と電流の2つが可変なのがQuick Chargeの特徴。『Quick Charge 3.0』まではUSB PDと互換性がなかった(そのせいで揉めている)のですが、『Quick Charge 4』以降ではUSB PD互換となった。, USB-IF的には違反しているって言ってるけど、Qualcomm的には大丈夫っていう判断なんだよねー。, この『PowerIQ』とは、Ankerの開発した充電規格…というか、充電の技術です。充電技術なので、厳密にはPowerIQは充電規格ではありません。, 2018年登場の『PowerIQ 2.0』では、Quick Charge 3.0互換となっています。最新の『PowerIQ 3.0』では、Quick Charge 3.0とUSB PDの両方に互換性を持っています。, Ankerがマーケティング上手な面があるので、PowerIQが凄いように見えてきますが、他社のUSB充電器にも同様のテクノロジーが搭載されていることが大半です。, Quick Charge 3.0とUSB PDって、USB-IF的に互換性を持たせていいのかなー!?, 補足として、スマホベンダーが独自で提供している急速充電規格を、まとめて紹介しておきます。, Apple系のデバイス(iPhone・iPad)には、Apple独自の急速充電規格があります。, という3種類があります。 RAM 4 GB / ROM 64 GB / microSD カード (最大256 GB) カメラ. - Belkin, ケータイ用語の基礎知識 - ケータイWatch. USB Battery Charging 1.2. スマートフォンは色々なメーカーからリリースされていますが、iPhoneもAndroidも年々バッテリーが巨大化しています。, バッテリーが巨大化することによって起きる問題が「充電時間の長さ」です。当然、バッテリーの容量が大きくなれば100%までの充電時間も長くなるため、今までと同じ充電時間に収めるには「急速充電」が必要となります。, しかしながらスマートフォンの急速充電はメーカーごとに独自の充電規格が乱立しており、訳の分からない状況となっています。, この記事ではそんなスマホの急速充電について、それぞれの規格の概要と、利用するのに必要なもの (ACアダプター・ケーブルなど) を解説します。, 私もすべてを把握しているわけではありませんが、とりあえず思いつくだけでも以下のような充電規格が存在しています。, この他にも、MotorolaのTurboPowerやASUSのBoostMaster、MediaTekのPump Expressなどがありますが全部挙げていたらきりがないので省略します。, このようにスマホ向けの急速充電は非常に種類が多いですが、この記事では特に日本での普及率が高い, スマートフォンの充電は、「USBコネクタ」や「USBケーブル」を使って行われます。 (iPhoneのLightningは厳密にはUSBではありませんが、USBの遠い親戚みたいなものなのでこの記事ではまとめてUSBとして取り扱います), この2.5W・4.5Wが基本ですが、これではスマートフォンを充電するのに一晩中かかってしまうため、様々な充電用の規格が生まれました。, しかしながらそれぞれのメーカーが好き勝手に規格を作ったため、基本的に互換性のないメチャクチャな状況となっています。, 互換性がないということは、専用の充電器が必要になるということを意味します。中には複数の急速充電規格に対応している充電器もあり、そういった充電器は様々なメーカーのスマートフォンを急速充電することができます。しかし、規格同士に互換性があるわけではないため、自分のスマートフォンの充電規格に対応している充電器でなければ急速充電を行うことはできません。, スマートフォンの急速充電は「どの充電器が対応しているのか」「急速充電に必要なもの」という部分が規格ごとに異なっていて分かりにくいため、そういった点についても一緒に解説します。, スマートフォンの充電規格には色々な種類があるものの基本的にそれらの間に互換性はないため、iPhone用の充電規格をAndroidで使うようなことはできません。, それに対して、USB系の充電規格はメーカーを問わず対応している・使えるというのが強みです。USB系の充電規格はiPhone・Androidの両方で利用することができます。, まず1つ目のUSB Battery Charging、略してUSB BCは、ありとあらゆるスマートフォンが対応している充電規格です。ケーブルの種類やコネクターの形状を問わないため、全てのスマートフォンで利用することができます。, 「全てのスマートフォンが対応してるなら全部これで充電すればいいじゃん!」と思うかもしれませんが、USB BCの弱点は供給できる電力が小さいことです。一応最大25Wまで供給可能な規格・仕様ではあるものの、実際は7.5〜10Wである場合がほとんどであり、その分、充電時間も長いです。 (だからこそメーカー独自の急速充電が乱立したとも言える), USB BCを一言でまとめると、「ほぼ全てのスマートフォンが対応しているけど充電が遅い規格」となります。, USB Type-C Currentは、両端がUSB Type-Cのケーブルを使った時に (≒スマホと充電器がUSB Type-Cである場合に) 最大15Wを供給できる規格です。Nexus 6PやNexus 5Xが対応しています。, このあと解説するUSB PDもそうですが、USB Type-Cにしか存在しないピンを使用するため、USB Type-Cでしか利用できません。しかしながらUSB PDと異なり15Wまでしか供給できないため、USB Type-C Currentをわざわざ利用するメリットはあまりありません。, USB Type-C Currentを一言でまとめると、「USB Type-C限定だけど15Wしか供給できない、USB PDのサブ・補助的な規格」となります。, USB PDは、最大100Wまで供給可能な充電の規格・仕様です。と言っても本当にスマートフォンに100Wブチ込んだら発熱など色々ヤバいので、現実的には18W程度、多くても25W程度となる場合がほとんどです。, USB PDはUSB Type-Cにしか存在しないピンを使用するため、USB Type-Cでしか利用できません。例外がiPhoneで、iPhone 8/X以降のiPhoneはLightningであるにも関わらずUSB PDを利用することができます。, スマートフォンだけでなくタブレットやノートPCでもUSB PD対応機種が増えているため、USB PDを活用することによって1つの充電器でありとあらゆるデバイスを充電できる、というのがUSB PDのメリットです。, USB PDを一言でまとめると、「スマートフォンだけでなくタブレットやノートPCも充電できる、夢の充電規格」となります。, この3つに加えてAppleが「高速充電」と呼んでいるものもありますが、それの中身はUSB PDなので、Apple独自のものは合計で3種類となります。, Apple 1.0Aは、誰もが見たことのあるiPhone付属の5W充電器が対応しています。最大で5W (5V/1A) しか供給できないため、当然充電スピードも非常に遅いです。, Apple 2.1Aは、iPad Air 2/iPad mini 4以前のiPadに付属していた10W充電器が対応しています。このあと説明するApple 2.4Aよりは少し劣るものの、Apple 2.1Aでもそこそこの速度で充電できます。, Apple 2.4Aは、iPad (5th gen) 以降のiPadに付属してくる12W充電器が対応しています。USB PDほどではないもののiPhoneを結構高速に充電できるため、iPadをお持ちの人は同じ充電器でiPhoneも充電してみることをオススメします。, 最近のiPhoneは、上で説明したApple独自規格に加えて「高速充電」にも対応しています。, 「高速充電」と聞くとAppleの独自規格のように思えますが、中身はUSB PDです。そのため、USB PDに対応した充電器であれば、Apple純正でなくとも高速充電を行うことができます。, 高速充電 (USB PD) を利用するには、iPhoneと充電器がUSB PDに対応していることに加えて、「USB-C to Lightningケーブル」が必要です。Amazonなどでやたらと安いケーブルが売られていたりしますが、それらはMFi認証がないケーブルなので、購入する際はMFi認証のあるものを選ぶようにしてください。, Quick Chargeは、スマートフォン用のチップ (SoC) を開発しているQualcommという企業の独自規格です。QualcommのSoCは様々なAndroidスマートフォンに採用されているため、「メーカーの独自規格」というよりかは「一部のAndroidスマホが対応している規格」となります。 (iPhoneはApple自社開発のSoCを採用しているのでQuick Chargeには対応していない), 全て解説したいところですが、この記事では国内でよく使われているQuick Charge 2.0、3.0、4、4+の4つに絞って解説します。, Quick Charge 2.0/3.0は約18Wで充電できる規格で、2017年頃までは「Androidの急速充電と言えばQuick Charge」というぐらい普及していました。 (最近はUSB PDに置き換わりつつある), まずQC 2.0が普及し、その後に性能改善・バージョンアップ版としてQC 3.0が登場しました。QC 3.0はQC 2.0と比較して38%効率が良くなっているとされています。, QC 3.0は後方互換性があり、QC 3.0に対応しているスマートフォンや充電器はQC 2.0にも対応しています。, 余談ですが、なぜかdocomoはQuick Charge 2.0/3.0のことをそれぞれ「急速充電2」「急速充電3」と呼んでいます。, QC 3.0は電圧の制御に独自の方式を採用していましたが、QC 4/4+は制御の方式としてUSB PDを採用しています。つまり、QC 4/4+はUSB PDと互換性があるということです。, 「互換性がある」と聞くと「その辺のUSB PD対応充電器でもQC 4/4+を利用できる」という風に思うかもしれませんが、それは不可能です。QC 4/4+はUSB PDの「Programmable Power Supply (PPS) 」というオプションの仕様を利用しているため、ただのUSB PD対応充電器ではQC 4/4+は有効になりません。, このように、スマートフォン用の充電規格は非常に種類が多いです。そして、スマートフォンに応じて適切な充電器を使わなければ急速充電を行うことはできません。, お使いのスマートフォンにもよるので一概に言えない面はありますが、2020年の今から充電器を買うのであれば、基本的にはUSB PD対応のものをオススメします。↓↓は私が実際に使っているもので、65W出力なのでスマートフォン用としてはちょっとオーバースペックではありますが、ノートPCやタブレットも充電できるのでオススメです。, 充電は毎日する作業なので、1度投資するとその恩恵を毎日受けることができます。充電器に3000円ほど投資して、快適な充電ライフを送ってみてはいかがでしょうか。, Anker PowerPort III 65W Pod レビュー : USB PD充電器に迷ったらこれを買うべし (2020), PowerIQ 3.0 (Gen2) を搭載しているAnkerのUSB PD 65W充電器「PowerPort III 65W Pod」を購入したのでレビューします。, DeskMini X300にIntel Wi-Fi AX200を組み込んでみた (AX200.NGWG.DTK レビュー), CHOETECH Thunderbolt 3ケーブル (70cm) レビュー : 速い・安い・しなやか, (iPhoneのLightningは厳密にはUSBではありませんが、USBの遠い親戚みたいなものなのでこの記事ではまとめてUSBとして取り扱います), (iPhoneはApple自社開発のSoCを採用しているのでQuick Chargeには対応していない), 乱立するスマホの急速充電の規格を解説 (USB・Apple・Quick Charge), Anker PowerPort 2 Elite (24W 2ポート USB急速充電器)【PSE認証済/PowerIQ搭載/折りたたみ式プラグ搭載】, 充電器 : 7.5W (5V/1.5A) 以上出力できるものなら対応している (はず), 充電器 : USB Type-Cかつ7.5W (5V/1.5A) 以上出力できる充電器が対応している (はず), 対応機種 : Galaxy S8以降のGalaxy、iPhone 8/X以降のiPhone、Pixel全モデル、Xperia XZ1以降のXperia など, 充電器 : iPhone 11 ProやiPad Pro、MacBookシリーズに付属しているUSB-C 電源アダプタが対応, 充電器 : QC 2.0対応充電器、QC 3.0対応充電器、QC 4+対応充電器が対応. iPhone 6以降の機種なら上記の3つの急速充電規格すべてに対応しています。, また、iPhone 8以降・iPad Pro(2018)以降の場合、USB PDにも対応しているので、さらにフレキシブルに充電器を選ぶことが可能になりました。, Huaweiには『HUAWEI FCP』・『HUAWEI SCP』・『HUAWEI QUICK CHARGE』・『HUAWEI SuperCharge』という多くの独自急速充電規格が存在している。, FCPは“Huawei版QC”という感じで、9V・2Aの急速充電に対応。その上位版としてSCPがあります。, HUAWEI QUICK CHARGEは、電圧を9Vに昇圧する急速充電規格。HUAWEI SuperChargeは、最大40W(10V・4A)まで対応している急速充電規格になっています。, Huawei系の急速充電を使う場合には、純正の充電器を用意する必要がありそうですなー。, Samsungには『Samsung AFC』という独自の充電規格が存在しています。, AFCは、Samsung独自でやっている急速充電規格というくらいしか情報が少なく、Samsung公式サイトを見ても大した情報がありません。, OPPOには『VOOCボーク』と、その上位互換である『SuperVOOC』が、独自の急速充電規格として存在している。, このVOOCは従来のUSB充電に比べて約4倍の速度で急速充電が可能。急速充電の方式としては、電圧を昇圧するのではなく電流を多く流すことによって実現しているそう。なので、Quick Chargeとは急速充電の方向性が異なります。, また、SuperVOOCでは最大50W(10V・5A)をサポート。これにより当該規格に対応したOPPOのスマホを約30分でフル充電できるようになっています。, 最後に各USB充電規格の最大出力(W数)を棒グラフにしてみました。これで視覚的にも分かりやすいはず。, こんな感じで、各USBの充電規格を規格別に一覧表として作ってみたわけですが、とにかく最大W数もバラバラで非常にややこしい。, USB-IFが主導するように『USB PD』に統一されればよいのですが、そのUSB PDですらメーカーが追いつけていない状況。なので、当面は一覧表のようなややこしい状況が続きそうです。, だよねー。 USB Type-Cって、ほんとややこしい。 HUAWEI QUICK CHARGEは、電圧を9Vに昇圧する急速充電規格。HUAWEI SuperChargeは、最大40W(10V・4A)まで対応している急速充電規格になっています。 USB Charger - USB IF, PowerIQ - Anker, QUALCOMM QUICK CHARGE テクノロジーとは? Huawei純正急速充電器を使った場合 honor8などの充電器を使った場合 超急速充電・・・・3.5~5V ~5A mate9専用充電器+mate9純正USB-Cケーブルを使った場合。 mate9専用ケーブル以外や付属のタイプBコネクター使った場合は超急速充電にはならないようです。 これは大電流を流すために充電器と … WordPress Luxeritas Theme is provided by "Thought is free". EMUI 5.1 (Android 7.0ベース) メモリ. USB規格の転送速度・仕様制定年・通信モード・最大伝送距離・通信方式・符号化を逐一調べるのも大... https://8vivid.net/wp-content/uploads/2019/03/8vivid-logo_1.png, BOOST↑CHARGE™ USB充電器(27W USB-C™、Quick Charge™ 4、USB-C to Cケーブル付き). この記事をお読みになっているのは「スマホの急速充電よく分からん」という方だと思いますが、世の中には一体いくつスマホ向け急速充電規格が存在しているかご存じでしょうか。 10個? 20個? 残念ながら、その程度では済みません。 私もすべてを把握しているわけではありませんが、とりあえず思いつくだけでも以下のような充電規格が存在しています。 1. Copyright © 2020 かくいちの携帯関連備忘録 All Rights Reserved. ¹実際は5V供給は少なく、1.5A〜2Aで供給されることが多い。, この『USB BC(USB Battery Charging)』というのは、USB-IFが策定して急速充電規格のことです。現在では2010年策定の『USB BC Rev. たぶん覇権争いってこともあるし、USB PDに落ち着くまでにはまだ時間がかかりそうですなー。うむむ…。, Reference: HUAWEI Mate 9は最新オクタコアCPUのHUAWEI Kirin960、4000mAhの大容量バッテリー、第2世代のライカダブルレンズカメラを搭載した「Mate」シリーズ最高峰のスマートフォン。さらに、Android 7.0とEMUI5.0でいつでも最適な使い心地を提供。 USB Type-Cには『USB PD』という、最大100Wまで電力供給が可能なプロ... ややこしいけど、下位互換性はある。 携帯電話の充電規格は各種あるがファーウェイの充電規格も独自であると書かれている事が多い公式HPの表を少し編集した一覧がこちら, P10 liteとhonor 9は画像の2番目の急速充電に対応している。付属のアダプタはこちら↓, 5V2Aと4.5V5A or 5V4.5Aの対応が記載されてます。端末上では「超急速充電」と表記されます。, 互換性が無いと書かれがちなhuaweiの充電規格ですがELECOMのクイックチャージ(QC)3.0規格対応の車用チャージャーでは急速充電として機能します。, 9V2Aで充電できるようです。(honor9と後述で確認)急速充電と表示される為そう予測, ところでMate 10 pro(本体)なのですが、超急速充電だけでなく9V2Aの急速充電にも対応していようです。, P10liteやhonor9は超急速の規格に対応してませんのでMate10proのアダプタを使った場合5V2Aでの充電しかできません。, ノートパソコンなどを充電するPDと呼ばれる規格があるようなのですが、そちらとの互換性があるのか?無いのか?と気になり始めてます。(まだ持ってません), とりあえず、9V2Aで充電できればまぁまぁ早いのでアダプタを探す時は対応を確認したいと思ってます。, 家族の共用スペースでの充電では、各自の端末に無駄なく充電できるよう上手にアダプタを選択したい物ですね。, 追記mate10proについては仕様上、PD規格での充電に対応しているという事でした。またQC3.0での給電の状況は後日連絡いただける話になりました。報告がありましたら追記したいと思います。, 追追記 またHUAWEI製品で5V4.5Aor4.5V5A対応に対応した製品は(honor9などの)9V2Aアダプターに正式対応しているそうです。QCについては明確に解る答えはありませんでした(今の所).

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